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しょうし【尚歯】とは

しょうし【尚歯】とは|一般用語〔「歯」は年齢の意〕老人を大切にすること。

しょうし【抄紙】とは

しょうし【抄紙】とは|一般用語紙を漉(す)くこと。かみすき。「―機」

しょうし【小誌】とは

しょうし【小誌】とは|一般用語(1)小さい雑誌。小型の雑誌。(2)自分たちの発行している雑誌をへりくだっていう語。

曲物(くせもの)(-)とは

曲物(くせもの)(-)とは⇒役物(やくもの)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/037.html

しょうし【小祠】とは

しょうし【小祠】とは|一般用語小さなほこら。

しょうし【小史】とは

しょうし【小史】とは|一般用語簡単な歴史。略史。「日本開化―」

しょうさんナトリウム【硝酸ナトリウム】とは

しょうさんナトリウム【硝酸ナトリウム】とは|一般用語水酸化ナトリウムと希硝酸を混合し,濃硫酸上などで蒸発乾固させて得る無色の板状結晶。化学式 NaNO3 化学薬品・肥料などに用いる。硝酸ソーダ。チリ硝石。

しょうさんどう【硝酸銅】とは

しょうさんどう【硝酸銅】とは|一般用語硝酸銅(II)は銅の酸化物か炭酸塩を希硝酸に溶かして得られる青色の結晶。3・6・9 水和物がある。水・アルコールに可溶。化学式 Cu(NO3)2 花火の原料などとする。硝酸銅(I)の存在は知られていない。

しょうさんてつ【硝酸鉄】とは

しょうさんてつ【硝酸鉄】とは|一般用語鉄の硝酸塩。硝酸鉄(III)は無色または淡紫色の 6 または 9 水和物の結晶。化学式 Fe(NO3)3 媒染剤・なめし剤・顔料の原料などとする。硝酸鉄(II)は分解しやすく,冷時湿った状態でだけ安定。

しょうさんセルロース【硝酸セルロース】とは

しょうさんセルロース【硝酸セルロース】とは|一般用語セルロースの硝酸エステル。セルロースを混酸で処理してつくる。窒素量による硝化度の相違により性質が異なり,硝化度の多いものは綿火薬として用い,少ないものはフィルム・セルロイドの原料とされるが,いずれもきわめて燃えやすい。硝酸繊
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