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じょうこん【条痕】とは

じょうこん【条痕】とは|一般用語(1)発射された銃弾についている腔線(こうせん)のあと。(2)素焼きの板に鉱物をすりつけたときにできる筋,およびその色。鉱物の粉末によるもので特有な色を示し,鉱物の鑑定に利用する。条痕色。

しょうごん【荘厳】とは

しょうごん【荘厳】とは|一般用語〔呉音〕〔仏〕浄土などの仏国土,仏・菩薩などの徳を示す美しい姿や飾り。また,仏堂・仏像などを美しく飾ること。また,その飾り。

曲(くせ)(-)とは

曲(くせ)(-)とは材料の曲がり,あるいはひずみのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/036.html

しょうこん【傷痕】とは

しょうこん【傷痕】とは|一般用語(1)きずあと。「―なまなましい」(2)〔(ギ) stigma〕十字架上のキリストが受けたのと同一の傷が信仰者の体(両手・両足・脇腹・額)にあらわれたもの。アッシジのフランチェスコの例が著名。聖痕。

しょうこん【商魂】とは

しょうこん【商魂】とは|一般用語商売に徹する意欲・気構え。「たくましい―」

しょうこん【招魂】とは

しょうこん【招魂】とは|一般用語死者の霊を招いてまつること。

じょうごわ【情強】とは

じょうごわ【情強】とは|一般用語がんこ。また,その人。

しょうこりょく【証拠力】とは

しょうこりょく【証拠力】とは|一般用語⇒証明力

しょうこり【性懲り】とは

しょうこり【性懲り】とは|一般用語心底から懲りること。「―もなく」

しょうこほぜん【証拠保全】とは

しょうこほぜん【証拠保全】とは|一般用語訴訟において,正規の証拠調べまで待っていてはその証拠の取り調べが不可能または困難となる場合に,あらかじめ行われる証拠調べの手続き。
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