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ねつでんどうりつ【熱伝導率】とは

ねつでんどうりつ【熱伝導率】とは|一般用語熱伝導で,熱の流れに垂直な単位面積を通って単位時間に流れる熱量を,単位長さあたりの温度差(温度勾配)で割った値。物質の熱伝導のしやすさを示す。熱伝導度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ねつでんどう【熱伝導】とは

ねつでんどう【熱伝導】とは|一般用語物質の移動を伴わず,また放射によらずに物体の高温部から低温部に熱が移動する現象。微視的には,熱エネルギーが,原子・分子の振動によって,また特に気体や金属では気体分子や自由電子の高温部・低温部相互間の移動によって伝えられること。https

ねつでんつい【熱電対】とは

ねつでんつい【熱電対】とは|一般用語2 種類の導体を組み合わせ,接合点の温度の違いによって熱起電力を生じるようにしたもの。この熱起電力は,2 種類の導体の種類と温度差によって決まる。2 種の金属には,白金と白金ロジウム,銅あるいは鉄とコンスタンタンなどが使われる。温度計などに

ねつでんたつ【熱伝達】とは

ねつでんたつ【熱伝達】とは|一般用語熱が移動する現象。伝導・放射・対流がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0432.html

ニッチ(ニッチ)とは

ニッチ(ニッチ)とは|造園用語英語:niche壁龕(へきがん)(wall niche)西洋庭園施設の一つで、イタリア式庭園やスペイン式庭園に多く見られる、壁体を抉(えぐ)ったようにつくられた半円形の凹部空間。ニッチ内部壁面にはグロット風の彫刻が施されたり、飾り鉢やベンチが

ねつでんたい【熱電堆】とは

ねつでんたい【熱電堆】とは|一般用語複数の熱電対(ねつでんつい)を直列に接続したもの。接点に放射線をあてたときに生ずる熱電流を利用したり,その電流の大きさから放射線の強さを測定するのに用いたりする。熱電対列。https://kabu-watanabe.com/glossa

ねつでんそし【熱電素子】とは

ねつでんそし【熱電素子】とは|一般用語熱と電気が関係した現象を利用して,熱エネルギーと電気エネルギーを変換する金属や半導体の素子。熱電対(ねつでんつい)や電子冷却素子などがある。サーモ-エレメント。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ねつてんしゃプリンター【熱転写プリンター】とは

ねつてんしゃプリンター【熱転写プリンター】とは|一般用語プリンターの一種。熱によって紙に固定される特殊インクを塗布したリボンを用いる。印字速度が遅いが,騒音が小さい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0429.ht

ねつでんしこうか【熱電子効果】とは

ねつでんしこうか【熱電子効果】とは|一般用語⇒エジソン効果https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0428.html

D.H.W.L(でーはい)とは

洪水痕跡水位のことで、Datum High Water Levelの略語。洪水やそれによる氾濫によって、河岸や地上の各種の工作物の表面に残される最高水位の痕跡、発生した洪水のピーク流量を推定するための基礎的な資料として利用される。中小河川では洪水時の流量観測がされていないため、洪
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