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しょうてん【声点】とは

しょうてん【声点】とは|一般用語漢字の四声を示すため,漢字の四隅または,その中間に付ける点。四声点。声符(しようふ)。

しょうてん【小篆】とは

しょうてん【小篆】とは|一般用語漢字の書体の一。大篆(だいてん)を簡単にしたもの。秦代に文字の整理統一のために作り出された書体。篆文。秦篆。

しょうデュマ【小デュマ】とは

しょうデュマ【小デュマ】とは|一般用語⇒デュマ

じょうてもの【上手物】とは

じょうてもの【上手物】とは|一般用語出来や品質などが良い工芸品。⇔下手物(げてもの)

しょうてつものがたり【正徹物語】とは

しょうてつものがたり【正徹物語】とは|一般用語歌論書。2 巻。正徹著述。1448~50 年頃成立。定家を尊重し,幽玄を重視する立場で随筆風に述べた書。

基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とは

基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とはCIEが1931年に規定した基準となる光源・光源A、温度2,854Kのタングステン・フィラメント電球・光源B、色温度4,800Kの真昼の太陽光のモデル・光源C、色温度6,500Kの平均的昼光のモデル。http

しょうてつ【正徹】とは

しょうてつ【正徹】とは|一般用語(1381-1459) 室町前期の歌僧。字(あざな)は清巌(清岩)。庵号は招月・松月。新古今風の夢幻的歌風を好んだ。家集「草根集」は 1 万 1000 余首を収める。

じょうでき【上出来】とは

じょうでき【上出来】とは|一般用語できばえのよいこと。結果や状態が十分満足できる程度のものであること。「―の作品」

しょうてき【小敵・少敵】とは

しょうてき【小敵・少敵】とは|一般用語(1)小人数の敵。(2)弱い敵。⇔大敵(たいてき)

じょうていかい【上帝会】とは

じょうていかい【上帝会】とは|一般用語中国,清末,洪秀全(こうしゆうぜん)が創始した上帝(2)を唯一神として崇拝する信徒の集団。太平天国の中核となった。拝上帝会。
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