し しょうてん【焦点】とは しょうてん【焦点】とは|一般用語(1)鏡・レンズなどで,光軸に平行な光線が反射あるいは屈折して集まる一点。(2)〔数〕円錐曲線を作る基本となる定点。円錐曲線は焦点と定直線(準線)からの距離の比が一定な点全体の集合と定義される。(3)物事の中心となるところ。「―の定まらない議論 2026.01.11 し一般
し しょうてつものがたり【正徹物語】とは しょうてつものがたり【正徹物語】とは|一般用語歌論書。2 巻。正徹著述。1448~50 年頃成立。定家を尊重し,幽玄を重視する立場で随筆風に述べた書。 2026.01.11 し一般
き 基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とは 基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とはCIEが1931年に規定した基準となる光源・光源A、温度2,854Kのタングステン・フィラメント電球・光源B、色温度4,800Kの真昼の太陽光のモデル・光源C、色温度6,500Kの平均的昼光のモデル。http 2026.01.11 き設備
し しょうてつ【正徹】とは しょうてつ【正徹】とは|一般用語(1381-1459) 室町前期の歌僧。字(あざな)は清巌(清岩)。庵号は招月・松月。新古今風の夢幻的歌風を好んだ。家集「草根集」は 1 万 1000 余首を収める。 2026.01.11 し一般