ecwatanabe

じょうじつろん【成実論】とは

じょうじつろん【成実論】とは|一般用語仏書。16 巻または 20 巻。訶梨跋摩(かりばつま)著。鳩摩羅什(くまらじゆう)訳。

じょうじつしゅう【成実宗】とは

じょうじつしゅう【成実宗】とは|一般用語南都六宗・中国十三宗の一。「成実論」に依拠し,これを研究する学派。5 世紀初めの僧叡(そうえい)・僧導らに始まる。

じょうしつし【上質紙】とは

じょうしつし【上質紙】とは|一般用語化学パルプだけを用いた代表的な印刷用紙。書籍などの印刷に使用される。

じょうじつ【情実】とは

じょうじつ【情実】とは|一般用語私情がからまって,公正を欠いた事情や関係。「―を排する」

じょうしつ【上質】とは

じょうしつ【上質】とは|一般用語品質がすぐれていること。質がよいこと。「―な生地」

しょうしつ【詳悉】とは

しょうしつ【詳悉】とは|一般用語詳しく調べて見極めること。非常にくわしいこと。

到達立坑.(とうたつたてこう)(計画・設計)とは

到達立坑.(とうたつたてこう)とは|トンネル用語英語:arrival shaft独語:Zielschacht、Ankunftsschacht仏語:-シ-ルドトンネル工事において、シールドの到達点に設け、シールドの解体、搬出に利用される立坑をいう。推進工法にも用いられる

しょうしつ【焼失】とは

しょうしつ【焼失】とは|一般用語焼けてなくなること。

しょうしつ【晶質】とは

しょうしつ【晶質】とは|一般用語純水中での拡散速度が大きく,水溶液から結晶として取り出しやすい物質の総称。現代の化学ではほとんど用いられない用語。クリスタロイド。

しょうしつ【消失】とは

しょうしつ【消失】とは|一般用語消えてなくなること。「権利が―する」
スポンサーリンク