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はしょ・る【端折る】(動五)とは

はしょ・る【端折る】(動五)とは|一般用語(1)着物の裾をからげて帯などにはさむ。「裾を―・る」(2)省いて短くする。「話を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1916.html

ばしょふさぎ【場所塞ぎ】とは

ばしょふさぎ【場所塞ぎ】とは|一般用語場所を占めて,じゃまになること。ばふさぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1915.html

ばしょのろんり【場所の論理】とは

ばしょのろんり【場所の論理】とは|一般用語西田哲学の概念。絶対無をあらゆる存在者(個物)を包摂する場所と捉える。また絶対無の自己限定から,相互に関係し合う個物が出てくる。西田哲学が西洋哲学から独立し,固有の体系に変貌する端緒となった。https://kabu-watana

はしょくだな【波食棚】とは

はしょくだな【波食棚】とは|一般用語波食のために削られてできた,ほぼ平らな棚状の地形。主として間潮帯に見られる。例,紀伊半島西岸・土佐湾東岸など。海食棚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1913.html

ばしょく【馬謖】とは

ばしょく【馬謖】とは|一般用語(190-228) 中国,三国時代の蜀(しよく)の武将。諸葛亮の信任をうけ参軍となる。街亭の戦いで命令に背いて魏軍に大敗したため,軍律により亮は泣いて馬謖を斬ったという。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ばしょく【馬食】とは

ばしょく【馬食】とは|一般用語馬のようにたくさん食べること。大食。「牛飲―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1911.html

はしょく【播植・播殖】とは

はしょく【播植・播殖】とは|一般用語種をまいたり,苗を植えたりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1910.html

はしょく【波食・波蝕】とは

はしょく【波食・波蝕】とは|一般用語波が陸地を浸食する作用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1909.html

ばしょがら【場所柄】とは

ばしょがら【場所柄】とは|一般用語その場所に特有の状態。その場所にふさわしい状況。「―をわきまえない振る舞い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1908.html

はしょうふうきん【破傷風菌】とは

はしょうふうきん【破傷風菌】とは|一般用語破傷風の起因菌。1889 年(明治 22)北里柴三郎が純培養および動物感染に成功した。グラム陽性桿菌(かんきん)。20~30 本の鞭毛を有し嫌気性。土壌中に生存し,創傷を通じて体内に侵入する。https://kabu-watana
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