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しょうくうとう【照空灯】とは

しょうくうとう【照空灯】とは|一般用語サーチライト。

じょうぐうたいし【上宮太子】とは

じょうぐうたいし【上宮太子】とは|一般用語聖徳太子の別名。

器具排水負荷単位(きぐはいすいふかたんい)(fixture unit value as load factors)とは

器具排水負荷単位(きぐはいすいふかたんい)(fixture unit value as loadfactors)とは各種器具の最大排水量を器具の同時使用率、器具の種別による使用頻度および使用者の種類などを考慮した相対的な単位で表したもの。口径11/4(32mm)のトラップを

じょうくう【上空】とは

じょうくう【上空】とは|一般用語(1)空の上の方。(2)ある地点の上方の空中。

しょうくう【証空】とは

しょうくう【証空】とは|一般用語(1177-1247) 鎌倉初期の僧。浄土宗西山派の祖。勅諡号(ちよくしごう)は鑑智国師。法然の弟子。「選択集」撰述の際の勘文役。著「観経疏」など。

しょうくう【性空】とは

しょうくう【性空】とは|一般用語(910-1007) 平安中期の天台宗の僧。京都の人。播磨(はりま)の書写山に円教寺を開いた。書写上人。

じょうく【畳句】とは

じょうく【畳句】とは|一般用語同じ語句を重ねて用いること。

じょうく【冗句】とは

じょうく【冗句】とは|一般用語むだな言葉。不必要な句。「―を削る」

じょうく【上矩】とは

じょうく【上矩】とは|一般用語外惑星が日没の頃に南中すること。西方矩。⇔下矩(かく)

しょうく【章句】とは

しょうく【章句】とは|一般用語文章の大きな切れ目と小さなまとまり。文章の章と句。
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