し じょすうし【助数詞】とは じょすうし【助数詞】とは|一般用語接尾語の一。数を表す語に添えて,どのような事物の数量であるかを示す語。「個」「匹」「羽(わ)」「枚」「冊」「組」「杯」などの類。 2026.01.13 し一般
し じょしんもじ【女真文字】とは じょしんもじ【女真文字】とは|一般用語女真族が 12 世紀に作った文字。漢字と契丹(きつたん)文字の影響を受けているが,系統はアルタイ諸語に属するツングース系。 2026.01.13 し一般
し じょしん【女真】とは じょしん【女真】とは|一般用語10 世紀以降,中国東北地方東部に住んだツングース系の民族。12 世紀初め阿骨打(アクダ)が金を建て,その系譜を引くヌルハチは 17 世紀初め後金(のちに清朝に発展)を建てた。女直(じよちよく)。 2026.01.13 し一般