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しょうこんゆ【松根油】とは

しょうこんゆ【松根油】とは|一般用語松の根を乾留して得た油状物質。主成分は,テレビン油・パイン油など。

しょうこんしゃ【招魂社】とは

しょうこんしゃ【招魂社】とは|一般用語明治維新前後およびそれ以後,国家のために殉難した者の霊魂を奉祀した各地の神社。東京招魂社は 1879 年(明治 12)靖国神社と改称。地方の招魂社は 1939 年(昭和 14)護国神社と改称。

しょうこんさい【招魂祭】とは

しょうこんさい【招魂祭】とは|一般用語(1)死者の霊をまつる式典。(2)招魂社の祭典。

じょうこん【乗根】とは

じょうこん【乗根】とは|一般用語⇒累乗根

じょうこん【条痕】とは

じょうこん【条痕】とは|一般用語(1)発射された銃弾についている腔線(こうせん)のあと。(2)素焼きの板に鉱物をすりつけたときにできる筋,およびその色。鉱物の粉末によるもので特有な色を示し,鉱物の鑑定に利用する。条痕色。

しょうごん【荘厳】とは

しょうごん【荘厳】とは|一般用語〔呉音〕〔仏〕浄土などの仏国土,仏・菩薩などの徳を示す美しい姿や飾り。また,仏堂・仏像などを美しく飾ること。また,その飾り。

曲(くせ)(-)とは

曲(くせ)(-)とは材料の曲がり,あるいはひずみのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/036.html

しょうこん【傷痕】とは

しょうこん【傷痕】とは|一般用語(1)きずあと。「―なまなましい」(2)〔(ギ) stigma〕十字架上のキリストが受けたのと同一の傷が信仰者の体(両手・両足・脇腹・額)にあらわれたもの。アッシジのフランチェスコの例が著名。聖痕。

しょうこん【商魂】とは

しょうこん【商魂】とは|一般用語商売に徹する意欲・気構え。「たくましい―」

しょうこん【招魂】とは

しょうこん【招魂】とは|一般用語死者の霊を招いてまつること。
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