き キュービクル式非常電源専用受電設備(きゅーびくるしきひじょうでんげんせんようじゅでんせつび)(receiving unit of cubicle type emergency power source only)とは
し じょうこ【杖鼓】とは じょうこ【杖鼓】とは|一般用語打楽器の一。大型の細腰鼓の一種。左の鉢は大きく,右は小さい。左は左手指で,右は細い桴(ばち)で打つ。もと中国で用いられ,のち朝鮮に伝わり民謡・劇楽の伴奏などに用いられる。チャンゴ。 2026.01.09 し一般
し じょうこ【上古】とは じょうこ【上古】とは|一般用語(1)遠い昔。昔。(2)歴史上の時代区分の一。中古・近古に対して歴史時代の最も古い時代をさす。日本では,普通大化改新頃までをいう。 2026.01.09 し一般
し しょうこ【鉦鼓】とは しょうこ【鉦鼓】とは|一般用語〔「しょうご」とも〕(1)雅楽器の一。大鉦鼓・釣り鉦鼓・荷(にない)鉦鼓の 3 種がある。多く青銅の丸いかねを下げ,2 本の桴(ばち)で打って奏する。(2)仏教で,念仏をするときにたたく,青銅製の丸いかね。鉦(かね)。 2026.01.09 し一般
し しょうこ【証拠】とは しょうこ【証拠】とは|一般用語(1)事実・真実であることを証明する根拠となる事や物。あかし。「確かな―」(2)訴訟法上,判決の基礎たる事実の存否につき裁判官の判断の根拠となるような資料。「―不十分」 2026.01.09 し一般