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しょうこう【小康】とは

しょうこう【小康】とは|一般用語病気・世の中などがややよい状態で落ち着いていること。「―状態」

しょうこう【小考】とは

しょうこう【小考】とは|一般用語自分の考えをへりくだっていう語。

しょうこいんめつざい【証拠隠滅罪】とは

しょうこいんめつざい【証拠隠滅罪】とは|一般用語他人の刑事事件に関する証拠を隠滅・偽造・変造し,または偽造・変造の証拠を使用する罪。証憑(しようひよう)隠滅罪。罪証隠滅罪。罪跡隠滅罪。

敷金(しききん)(借地借家関連用語)とは

敷金(しききん)とは|不動産用語主として建物の賃貸借契約の際、賃借人が賃貸人に対して、賃料の不払いや賃借人が負担すべき修繕費用や原状回復費用の担保として預ける金銭。契約が終了し、建物等を明け渡した後に未払い賃料等があれば、これを控除して返還される。https://kabu

しょうごいんだいこん【聖護院大根】とは

しょうごいんだいこん【聖護院大根】とは|一般用語ダイコンの一品種。京都の聖護院町の原産という。根は径約 15cm の球形で白く,煮物に適する。聖護院。

しょうごいんかぶら【聖護院蕪菁】とは

しょうごいんかぶら【聖護院蕪菁】とは|一般用語カブの一品種。京都付近で多く栽培される。根は白く,平球形で径約 20cm となる。千枚漬けとし,煮物に適する。

しょうごいん【聖護院】とは

しょうごいん【聖護院】とは|一般用語(1)京都市左京区聖護院にある本山修験宗の総本山。1613 年より修験宗本山として山伏を直管。(2)京都市左京区の地名。聖護院を中心とする文教地区。京都大学の諸施設がある。

じょうご【畳語】とは

じょうご【畳語】とは|一般用語複合語の一。同一の単語あるいは語根を重ねた語。「人々」「泣く泣く」「重ね重ね」「知らず知らず」「ほのぼの」の類。

支持物こう長(しじぶつこうちょう)(supporting structure line length)とは

電線などの支持物間距離の合計。電線数、回路数には関係しない。単位を[km]とすることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/104.html

じょうご【冗語・剰語】とは

じょうご【冗語・剰語】とは|一般用語むだな言葉。
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