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じょきょうゆ【助教諭】とは

じょきょうゆ【助教諭】とは|一般用語小・中・高校で,教諭の免許資格をみたさない教員。

しょぎょうむじょう【諸行無常】とは

しょぎょうむじょう【諸行無常】とは|一般用語〔仏〕仏教の基本的教義である三法印の一。この世の中のあらゆるものは変化・生滅してとどまらないこと。この世のすべてがはかないこと。

じょきょうじゅ【助教授】とは

じょきょうじゅ【助教授】とは|一般用語大学・高等専門学校・研究所などの教員のうち,教授に次ぐ職階。

しょぎょう【所業・所行】とは

しょぎょう【所業・所行】とは|一般用語なしたこと。しわざ。多く,よくないことにいう。「ふらちな―に及ぶ」

しょきょう【書経】とは

しょきょう【書経】とは|一般用語中国の,五経の一。58 編。尭(ぎよう)・舜(しゆん)から夏・殷(いん)・周の王者およびそれを補佐した人々の言辞の記録。儒家の理想政治を述べたものとして最も重要な経典。初めは「書」,のちに「尚書」と呼ばれていた。

じょきょ【除去】とは

じょきょ【除去】とは|一般用語とりのぞくこと。「障害を―する」

じょきゅう【女給】とは

じょきゅう【女給】とは|一般用語カフェやバーなどのホステスのやや古い言い方。

しょきゅう【初級】とは

しょきゅう【初級】とは|一般用語学問・技芸などの最初の等級。「―講座」

しょきびどう【初期微動】とは

しょきびどう【初期微動】とは|一般用語地震動のうち,最初に P 波が到達してから S 波が到達するまでの部分の振動。通常は,直達 P 波や種々の反射 P 波等からなり,S 波より振幅が小さく,周期が短いことが多いので,こう呼ばれる。

しょきばらい【暑気払い】とは

しょきばらい【暑気払い】とは|一般用語何かをして夏の暑さを払いのけること。
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