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しょうじょうみゃく【掌状脈】とは

しょうじょうみゃく【掌状脈】とは|一般用語葉脈の一型。葉身の基部から数本の葉脈の太い支脈が掌状に出ているもの。ヤツデ・カエデなど。
銅ベース

銅ベース(2026-01-10 12:05)

銅ベース 1(2026-01-10 12:05)

しょうじょうぼく【猩猩木】とは

しょうじょうぼく【猩猩木】とは|一般用語ポインセチアの別名。

JIS(じす)(Japanese Industrial Standards)とは

日本工業規格。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/110.html

しょうじょうぶっきょう【小乗仏教】とは

しょうじょうぶっきょう【小乗仏教】とは|一般用語自己の悟りを偏重する仏教。大乗仏教徒が,利他主義の立場から,従来の伝統仏教に対して与えた称。スリランカ・ミャンマーなど南方仏教はこの系統に属する。

しょうじょうふくよう【掌状複葉】とは

しょうじょうふくよう【掌状複葉】とは|一般用語植物の複葉の一。葉柄の先端に数枚の小葉が放射状につき,てのひら形になっている葉。アケビなどの葉。掌状葉。

しょうじょうひ【猩猩緋】とは

しょうじょうひ【猩猩緋】とは|一般用語色の名。わずかに黒みを帯びた,あざやかな赤。

しょうしょうはっけい【瀟湘八景】とは

しょうしょうはっけい【瀟湘八景】とは|一般用語瀟水と湘江の合流するあたりの八つの勝景。平沙落雁(へいさらくがん)・遠浦帰帆・山市晴嵐(せいらん)・江天暮雪・洞庭秋月・瀟湘夜雨・煙寺晩鐘・漁村夕照の称。北宋の宋迪(そうてき)が描いたので有名。

しょうじょうばかま【猩猩袴】とは

しょうじょうばかま【猩猩袴】とは|一般用語ユリ科の常緑多年草。山中の湿地などに生える。早春,花茎の上方に半開で淡紅色の六弁花を数個つける。

しょうじょうばえ【猩猩蠅】とは

しょうじょうばえ【猩猩蠅】とは|一般用語ショウジョウバエ科のハエの総称。普通,体長 2mm 内外。キイロショウジョウバエは遺伝学の実験材料。
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