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しょうしゃ【小社】とは

しょうしゃ【小社】とは|一般用語(1)自分の会社をへりくだっていう語。(2)社格の低い神社。

しょうしみん【小市民】とは

しょうしみん【小市民】とは|一般用語小さな資本・生産手段を所有しつつ自ら労働する商工業者・農民。広くは,社会の中間層・ホワイト-カラー層をも含む。その社会的性格は保守的であるが,緊張した政治状況のなかでは過激な行動をとったり,ファシズムの基盤となったりする。中産階級。プチ-ブ

しょうじひかる【庄司光】とは

しょうじひかる【庄司光】とは|一般用語(1905-1994) 環境衛生学者。京都府生まれ。京大教授。大気汚染研究の先駆者。日本最初の学際的研究グループ「公害研究委員会」を結成したほか,環境保全の世論形成や運動にも貢献。

じょうじつろん【成実論】とは

じょうじつろん【成実論】とは|一般用語仏書。16 巻または 20 巻。訶梨跋摩(かりばつま)著。鳩摩羅什(くまらじゆう)訳。

じょうじつしゅう【成実宗】とは

じょうじつしゅう【成実宗】とは|一般用語南都六宗・中国十三宗の一。「成実論」に依拠し,これを研究する学派。5 世紀初めの僧叡(そうえい)・僧導らに始まる。

じょうしつし【上質紙】とは

じょうしつし【上質紙】とは|一般用語化学パルプだけを用いた代表的な印刷用紙。書籍などの印刷に使用される。

じょうじつ【情実】とは

じょうじつ【情実】とは|一般用語私情がからまって,公正を欠いた事情や関係。「―を排する」

じょうしつ【上質】とは

じょうしつ【上質】とは|一般用語品質がすぐれていること。質がよいこと。「―な生地」

しょうしつ【詳悉】とは

しょうしつ【詳悉】とは|一般用語詳しく調べて見極めること。非常にくわしいこと。

到達立坑.(とうたつたてこう)(計画・設計)とは

到達立坑.(とうたつたてこう)とは|トンネル用語英語:arrival shaft独語:Zielschacht、Ankunftsschacht仏語:-シ-ルドトンネル工事において、シールドの到達点に設け、シールドの解体、搬出に利用される立坑をいう。推進工法にも用いられる
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