し じょうど【壌土】とは じょうど【壌土】とは|一般用語(1)つち。土地。土壌。(2)粘土が 30%ほど混じった土壌。水分や養分の吸収・通気性にすぐれており,作物栽培に適する。 2026.01.11 し一般
し じょうど【浄土】とは じょうど【浄土】とは|一般用語〔仏〕仏が住む,欲望や苦しみのない世界。釈迦の西方無勝世界,弥勒仏(みろくぶつ)の兜率天(とそつてん)などがあるが,平安後期以降,浄土教が広まるにつれて,主として阿弥陀の西方極楽浄土をさすようになった。⇔穢土(えど) 2026.01.11 し一般
し じょうと【上都】とは じょうと【上都】とは|一般用語中国,元代の副都。現在の内モンゴル自治区のドロンノール北西にある。フビライが建設し,1260 年にここで大汗の位についた。開平。 2026.01.11 し一般
く 掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは 掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは⇒法勾配(のりこうばい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/046.html 2026.01.11 く建築
し しょうてんろく【賞典禄】とは しょうてんろく【賞典禄】とは|一般用語明治政府が戊辰(ぼしん)戦争や王政復古の論功行賞として功臣にあたえた恩典。政府財政を圧迫したため,1876 年(明治 9)金禄公債に変えて整理。 2026.01.11 し一般