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じょうしん【上申】とは

じょうしん【上申】とは|一般用語上役や上部機関へ意見を述べること。「―書」

しょうじん【精進】とは

しょうじん【精進】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)肉食をやめ,菜食すること。(イ)戒律を守ったり,禁忌を避けたりして心身を清らかに保ち,信仰に励むこと。(ウ)ひたすら仏道修行に努め励むこと。また,そのような心の働き。(2)そのことだけに心を集中して努力すること。「芸道に―する

しょうじん【焼尽】とは

しょうじん【焼尽】とは|一般用語すっかり焼けてしまうこと。残らず焼きつくすこと。

しょうじん【消尽】とは

しょうじん【消尽】とは|一般用語すっかり使い果たすこと。

真行草(しんぎょうそう)とは

真行草(しんぎょうそう)とは|造園用語日本文化一般に見られる正式・略式の3段階論。書道における楷書・行書・草書と同様で、築山や植栽や石組など庭園の構成要素と配置がすべて具備し、約束事通りのものが正格正式の庭で、これを「真の庭」といい、これを簡略化したり破調したりしたものを、順

しょうじん【小人】とは

しょうじん【小人】とは|一般用語(1)こども。→しょうにん(2)器量の小さい人。小人物。━閑居(かんきよ)して不善をなす〔大学〕器量の小さい人がひまでいると,とかくよくないことをする。

しょうしん【尚真】とは

しょうしん【尚真】とは|一般用語(1465-1526) 琉球王統第二尚氏 3 代目の王。1477 年即位。在位 49 年。琉球に中央集権制を確立。

しょうしん【衝心】とは

しょうしん【衝心】とは|一般用語⇒脚気衝心(かつけしようしん)

しょうしん【傷心】とは

しょうしん【傷心】とは|一般用語悲しみに心をいためること。また,きずついた心。

シャコ万(しゃこまん)とは

シャコ万シャコ万力のこと。
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