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じょうし【上使】とは

じょうし【上使】とは|一般用語幕府・藩などから上意を伝えるために派遣された使い。

じょうし【上司】とは

じょうし【上司】とは|一般用語(1)会社・官庁などで,自分より地位が上の人。うわやく。(2)その官庁より上級の官庁。

じょうし【上巳】とは

じょうし【上巳】とは|一般用語五節句の一。陰暦 3 月最初の巳の日,のち 3 月 3 日になった。宮中では曲水の宴を催した。民間では女児の祝日として草餅・白酒などを食したが,のち雛(ひな)祭りをするようになった。重三(ちようさん)。

じょうし【上士】とは

じょうし【上士】とは|一般用語(1)徳が高くすぐれた人物。(2)家格の高い武士。⇔下士

敷地(しきち)(建築関連用語)とは

敷地(しきち)とは|不動産用語建築物の建っている土地のこと。 広義では、街区・画地などを総称したり、道路・河川などの占める土地をさす場合もある。 建築基準法施行令1条1号では、敷地を、「一の建築物又は用途上不可分の関係にある二以上の建築物のある一団の土地をいう」と定義している

しょうじ【正治】とは

しょうじ【正治】とは|一般用語年号(1199.4.27-1201.2.13)。土御門(つちみかど)天皇の代。

しょうじ【障子】とは

しょうじ【障子】とは|一般用語建具の一。格子に組んだ木の枠の片面にうすい白紙を貼ったもの。敷居にはめて明かりとりや部屋の仕切りなどに用いる。明かり障子。

しょうじ【頌辞】とは

しょうじ【頌辞】とは|一般用語ほめたたえる言葉。ほめ言葉。賛辞。

しょうじ【商事】とは

しょうじ【商事】とは|一般用語商売・商業に関する事柄。特に商法に規定されている事柄。

支持物の強度(しじぶつのきょうど)(intensity of supporting structure)とは

屋外電線の支持物の強度。一般に水平荷重に耐えればよい。①水平荷重:風圧、電線の張力。 ②垂直荷重:省略(電技・解釈第57条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/107.html
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