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しょうじ【商事】とは

しょうじ【商事】とは|一般用語商売・商業に関する事柄。特に商法に規定されている事柄。

支持物の強度(しじぶつのきょうど)(intensity of supporting structure)とは

屋外電線の支持物の強度。一般に水平荷重に耐えればよい。①水平荷重:風圧、電線の張力。 ②垂直荷重:省略(電技・解釈第57条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/107.html

しょうじ【消磁】とは

しょうじ【消磁】とは|一般用語(1)磁性体の磁化を消すこと。強磁性体の残留磁化を消すには,熱したり交流磁場を加えたりする。(2)磁気テープなどに書き込まれた記録を消すこと。

しょうじ【生死】とは

しょうじ【生死】とは|一般用語〔「しょうし」とも〕(1)生きることと死ぬこと。せいし。(2)〔仏〕前世の業の結果として生死を繰り返すこと。輪廻(りんね)。生死輪廻。生死流転。「―の苦海」

しょうじ【正時】とは

しょうじ【正時】とは|一般用語1 時,2 時などのように,分・秒の端数のつかない時刻。

しょうじ【少時・小時】とは

しょうじ【少時・小時】とは|一般用語(1)幼い時。幼時。(2)しばらくの間。暫時(ざんじ)。「―の猶予」

しょうじ【小事】とは

しょうじ【小事】とは|一般用語あまり重要でない事。些細な事。⇔大事「大事の前の―」━は大事(だいじ)大事も初めは小事から起こるから,ささいなこともゆるがせにすべきでないこと。

しょうじ【小字】とは

しょうじ【小字】とは|一般用語小さい字。細かい字。

しょうじ【小路】とは

しょうじ【小路】とは|一般用語こみち。こうじ。

しょうし【尚氏】とは

しょうし【尚氏】とは|一般用語琉球の王家。15 世紀初頭尚巴志が本島を統一。16 世紀初頭,尚真が琉球諸島を統一。のち,中国皇帝の冊封(さくほう)を受け,1609 年には島津氏に服属,日清両属のまま明治に至った。
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