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じょうたつ【上達】とは

じょうたつ【上達】とは|一般用語(1)技芸が上手になること。「書が―する」(2)一般の人の意見などが上位の人に伝わること。⇔下達(かたつ)「下意―」

しょうだけんじろう【正田建次郎】とは

しょうだけんじろう【正田建次郎】とは|一般用語(1902-1977) 数学者。群馬県生まれ。大阪大教授。武蔵大学長。抽象代数学勃興期のドイツに留学,エミー・ネーターから強い影響を受けた。日本の数学の近代化に大きく貢献。著「抽象代数学」など。

しょうたくしょくぶつ【沼沢植物】とは

しょうたくしょくぶつ【沼沢植物】とは|一般用語水辺の湿地や浅水中に生育する植物の総称。淡水性で多年性のものが多い。アシ・オモダカ・ハンノキなど。

しょうだく【承諾】とは

しょうだく【承諾】とは|一般用語(1)他人の依頼・要求などを引き受けること。承知。「―を得る」(2)〔法〕申し込みの意思表示と結合して契約を成立させる意思表示。

しょうたく【沼沢】とは

しょうたく【沼沢】とは|一般用語沼と沢。「―地」

しょうたく【妾宅】とは

しょうたく【妾宅】とは|一般用語妾(めかけ)を住まわせるための家。

しょうたいれい【小戴礼】とは

しょうたいれい【小戴礼】とは|一般用語「礼記(らいき)」の別称。

躯体防水(くたいぼうすい)(-)とは

躯体防水(くたいぼうすい)(-)とはピルの地下や浄化槽において,構造体であるコンクリート自体に防水性能をもたせたもの。通常は防水剤を加えたコンクリートを使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/044.ht

じょうたいりょう【状態量】とは

じょうたいりょう【状態量】とは|一般用語物質系の状態によって定まり,直接測定の対象となる量。例えば,熱力学的な平衡状態において定まった値をとるエネルギー・体積・圧力・温度・エントロピーなど。

じょうだいよう【上代様】とは

じょうだいよう【上代様】とは|一般用語平安時代の和様の書の様式。小野道風・藤原佐理・藤原行成などに代表される。
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