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じょうちょうど【冗長度】とは

じょうちょうど【冗長度】とは|一般用語情報理論で,信号や文字列に,情報として余分な部分がどの程度含まれているかを表す量。リダンダンシー。

しょうちょうてんのうせい【象徴天皇制】とは

しょうちょうてんのうせい【象徴天皇制】とは|一般用語天皇は日本および日本国民統合の象徴であり,国政に関する権能をもたない,とする日本国憲法上の制度。

道路トンネル、地下道(どうろとんねる)(一般)とは

道路トンネル、地下道(どうろとんねる)とは|トンネル用語英語:road tunnel、highway tunnel独語:Straßentunnel、Verbindungstunnel仏語:tunnel routier鉄道以外の車両や歩行者などの交通用卜ンネルをいう。自

しょうちょうてきそうごこういろん【象徴的相互行為論】とは

しょうちょうてきそうごこういろん【象徴的相互行為論】とは|一般用語〔symbolic interactionism〕相互行為過程における行為者自身の主観的意味付与を重視し,それを明らかにしようとする理論社会学の考え方。象徴的相互作用論。

じょうちょうせい【冗長性】とは

じょうちょうせい【冗長性】とは|一般用語〔redundancy〕言語による伝達の際,ある情報が必要最小限よりも数多く表現されること。冗長性があれば雑音などで伝達を妨げられても情報伝達に成功することがある。余剰性。

しょうちょうしゅぎ【象徴主義】とは

しょうちょうしゅぎ【象徴主義】とは|一般用語19 世紀末から 20 世紀初頭にかけて,主としてフランスをはじめヨーロッパ諸国に起こった芸術上の思潮。主観を強調し,外界の写実的描写よりも内面世界を象徴によって表現する立場。サンボリスム。シンボリズム。表象主義。

しょうちょうけいしきのてつがく【象徴形式の哲学】とは

しょうちょうけいしきのてつがく【象徴形式の哲学】とは|一般用語〔(ド) Philosophie der symbolischen Formen〕新カント派の哲学者カッシーラーの主著。1923~29 年刊。世界の了解がどのような象徴形式を通してなされるかを分析し,文化のあり方を

じょうちょう【定朝】とは

じょうちょう【定朝】とは|一般用語(?-1057) 平安中期の仏師。定朝様(よう)という流麗な和風の彫刻様式を確立し,寄せ木造りを完成。平等院阿弥陀如来像が残る。

じょうちょう【情調】とは

じょうちょう【情調】とは|一般用語(1)その物のかもし出す雰囲気。「浪漫的―に浸る」(2)感覚に伴って起こるさまざまな感情。

じょうちょう【冗長】とは

じょうちょう【冗長】とは|一般用語無駄が多くだらだら長いさま。「―な文」
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