し じょうし【上巳】とは じょうし【上巳】とは|一般用語五節句の一。陰暦 3 月最初の巳の日,のち 3 月 3 日になった。宮中では曲水の宴を催した。民間では女児の祝日として草餅・白酒などを食したが,のち雛(ひな)祭りをするようになった。重三(ちようさん)。 2026.01.10 し一般
し 敷地(しきち)(建築関連用語)とは 敷地(しきち)とは|不動産用語建築物の建っている土地のこと。 広義では、街区・画地などを総称したり、道路・河川などの占める土地をさす場合もある。 建築基準法施行令1条1号では、敷地を、「一の建築物又は用途上不可分の関係にある二以上の建築物のある一団の土地をいう」と定義している 2026.01.10 し不動産
し しょうじ【障子】とは しょうじ【障子】とは|一般用語建具の一。格子に組んだ木の枠の片面にうすい白紙を貼ったもの。敷居にはめて明かりとりや部屋の仕切りなどに用いる。明かり障子。 2026.01.10 し一般
し 支持物の強度(しじぶつのきょうど)(intensity of supporting structure)とは 屋外電線の支持物の強度。一般に水平荷重に耐えればよい。①水平荷重:風圧、電線の張力。 ②垂直荷重:省略(電技・解釈第57条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/107.html 2026.01.10 し電気
し しょうじ【消磁】とは しょうじ【消磁】とは|一般用語(1)磁性体の磁化を消すこと。強磁性体の残留磁化を消すには,熱したり交流磁場を加えたりする。(2)磁気テープなどに書き込まれた記録を消すこと。 2026.01.10 し一般
し しょうじ【生死】とは しょうじ【生死】とは|一般用語〔「しょうし」とも〕(1)生きることと死ぬこと。せいし。(2)〔仏〕前世の業の結果として生死を繰り返すこと。輪廻(りんね)。生死輪廻。生死流転。「―の苦海」 2026.01.10 し一般