ecwatanabe

じょしょく【女色】とは

じょしょく【女色】とは|一般用語女性の色香(いろか)。にょしょく。「―に迷う」

しょじょきゅう【処女宮】とは

しょじょきゅう【処女宮】とは|一般用語黄道十二宮の第 6 宮。乙女座に相当していたが,現在は歳差のためずれている。秋分点がこの宮の終点。室女宮。

じょじょうみんようしゅう【抒情民謡集】とは

じょじょうみんようしゅう【抒情民謡集】とは|一般用語〔Lyrical Ballads〕ワーズワース・コールリッジ共著の詩集。1798 年刊,イギリス-ロマン主義を画する作品。ワーズワースの再版序文が有名。

じょじょうふ【女丈夫】とは

じょじょうふ【女丈夫】とは|一般用語心(しん)が強く,気持ちのしっかりした女性。女傑。

じょじょうしょうきょくしゅう【抒情小曲集】とは

じょじょうしょうきょくしゅう【抒情小曲集】とは|一般用語詩集。室生犀星作。1918 年(大正 7)刊。「小景異情」「合掌」など,少年の多感な哀傷,自然・故郷への想いなどを直截にうたう。

じょじょうし【抒情詩・叙情詩】とは

じょじょうし【抒情詩・叙情詩】とは|一般用語〔lyric〕作者の思いや感情を表す詩。元来は楽器に合わせて歌う詩。リリック。

自己の所有に属しない宅地又は建物の売買契約締結の制限(じこのしょゆうにぞくしないたくちまたはたてもののばいばいけいやくていけつのせいげん)(宅地建物取引業法関連用語)とは

自己の所有に属しない宅地又は建物の売買契約締結の制限(じこのしょゆうにぞくしないたくちまたはたてもののばいばいけいやくていけつのせいげん)とは|不動産用語宅地建物取引業者が、他人物や未完成物件を売ることを原則的に禁止するという規制のこと。これは、一般消費者を保護するための措置

じょじょう【抒情・叙情】とは

じょじょう【抒情・叙情】とは|一般用語感情を述べ表すこと。

じょじょう【如上】とは

じょじょう【如上】とは|一般用語前に述べたこと。上述。前述。

じょしょう【叙唱】とは

じょしょう【叙唱】とは|一般用語⇒レチタティーボ
スポンサーリンク