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しょうぶどころ【勝負所】とは

しょうぶどころ【勝負所】とは|一般用語勝敗を争っている時に,勝利へ導く転機となると思われる大事な局面。「ここが―だ」

しょうぶて【勝負手】とは

しょうぶて【勝負手】とは|一般用語碁・将棋で,一局の勝敗をかけて思い切って打つ手。

じょうぶつ【成仏】とは

じょうぶつ【成仏】とは|一般用語(1)〔仏〕煩悩(ぼんのう)を解脱(げだつ)し,悟りを開いて仏となること。得仏。(2)死んで,この世に執着を残さず仏となること。(3)死ぬこと。

しょうぶつ【生仏】とは

しょうぶつ【生仏】とは|一般用語鎌倉初期の物語僧。「徒然草」によれば,東国出身の盲目僧で,信濃前司行長(しなののぜんじゆきなが)が平家物語を作るのを助け,これを平曲として語り広めたという。生没年未詳。

しょうふだつき【正札付き】とは

しょうふだつき【正札付き】とは|一般用語(1)正札が付けてあること。また,その商品。(2)定評のあること。

じょうぶだいがく【上武大学】とは

じょうぶだいがく【上武大学】とは|一般用語私立大学の一。1968 年(昭和 43)設立。本部は伊勢崎市。

犠牲陽極(ぎせいようきょく)(sacrificial anode)とは

犠牲陽極(ぎせいようきょく)(sacrificial anode)とは防食しようとする金属体にそれより低電位の金属体を取り付け、これが犠牲的に溶出するときに発生する電流を利用して、前者に防食電流として持続的に流入させる方法を流電陽極法という。その金属を犠牲陽極といい、亜鉛、ア

しょうふだ【正札】とは

しょうふだ【正札】とは|一般用語掛け値のない値段を書いて,商品につけた札。

しょうぶし【勝負師】とは

しょうぶし【勝負師】とは|一般用語(1)ばくち打ち。博徒(ばくと)。(2)成否をかけて思い切って行動をする人。

しょうぶごと【勝負事】とは

しょうぶごと【勝負事】とは|一般用語(1)勝ち負けを争う競技やゲーム。碁・将棋・花札・麻雀など。(2)賭博。ばくち。
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