し じょうじんあじゃりのははのしゅう【成尋阿闍梨母集】とは じょうじんあじゃりのははのしゅう【成尋阿闍梨母集】とは|一般用語私家集。自撰。1073 年頃成る。成尋の母が入宋したわが子成尋への思いを綴(つづ)った日記的歌集。 2026.01.10 し一般
し じょうじん【成尋】とは じょうじん【成尋】とは|一般用語(1011-1081) 平安後期の天台宗の僧。藤原佐理の子という。1072 年入宋,経典 500 余巻を日本に送る。中国で没す。善慧大師。著書に「法華経註」「参天台五台山記」など。 2026.01.10 し一般
し じょうしん【上唇】とは じょうしん【上唇】とは|一般用語(1)上のくちびる。(2)節足動物の口器の一部。頭部が突出した板状の小片で,大顎を前方からおおう。バッタなどの噛(か)み型口器をもつ昆虫によく発達している。 2026.01.10 し一般