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しんきじく【新機軸】とは

しんきじく【新機軸】とは|一般用語新しい工夫や方法。「―を打ち出す」

しんきこうしん【心悸亢進】とは

しんきこうしん【心悸亢進】とは|一般用語心臓の鼓動が激しくなること。

しんきげん【新紀元】とは

しんきげん【新紀元】とは|一般用語新しい時代の始め。「―を画する」

しんきくさ・い【辛気臭い】(形)とは

しんきくさ・い【辛気臭い】(形)とは|一般用語〔おもに関西地方で〕思うようにならなくて,じれったい。「―・い話」

じんぎかん【神祇官】とは

じんぎかん【神祇官】とは|一般用語令制で,天神地祇の祭祀(さいし)を執行し,諸国の官社を総管する官庁。太政官(だいじようかん)と並ぶ高官。

しんぎかん【審議官】とは

しんぎかん【審議官】とは|一般用語各省庁や内部部局などの行政組織に置かれ,その所掌事務の一部を総括整理する職。

しんぎかい【審議会】とは

しんぎかい【審議会】とは|一般用語行政機関が特定の政策や運営方法の意思決定にあたって設置する合議制の諮問機関。

じんぎ【神器】とは

じんぎ【神器】とは|一般用語(1)神からうけ伝えた宝器。(2)三種の神器。

じんぎ【神祇】とは

じんぎ【神祇】とは|一般用語天神と地祇。天つ神と国つ神。

じんぎ【仁義】とは

じんぎ【仁義】とは|一般用語(1)儒教で,実践道徳として最も尊ぶ仁と義。(2)人間が守るべき道徳。(3)博徒・香具師(やし)などが交わす初対面の挨拶(あいさつ)。「―を切る」
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