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しょはい【書肺】とは

しょはい【書肺】とは|一般用語クモ類に見られる呼吸器官。腹部の体表が陥入してできた袋の中に多数の葉状物が積み重なったもの。肺書。肺嚢(はいのう)。気管肺。

グラブバケット(ぐらぶばけっと)(grab bucket)とは

グラブバケット(ぐらぶばけっと)(grab bucket)とは⇒クラムセルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/072.html

しょばとは

しょばとは|一般用語〔「ばしょ(場所)」の倒語〕香具師(やし)などの隠語で,香具師などが露店や興行を営む場所。「―代」

しょは【諸派】とは

しょは【諸派】とは|一般用語(1)いろいろな党派・流派。(2)小政党をまとめて呼ぶ語。

じょのまい【序の舞】とは

じょのまい【序の舞】とは|一般用語能の舞の一。ゆったりとして品位のある典雅な舞で,主として麗人(れいじん)・老木の精などが舞う。

じょのくち【序の口】とは

じょのくち【序の口】とは|一般用語(1)物事のはじまり。「こんな寒さはまだ―だ」(2)相撲で,番付に記される一番下の位。

しょねん【初年】とは

しょねん【初年】とは|一般用語(1)最初の年。「―度」(2)ある期間の,はじめの頃。「昭和―」

しょねつ【暑熱】とは

しょねつ【暑熱】とは|一般用語夏の暑さ。炎暑。

しょにんしゃけんしゅうせいど【初任者研修制度】とは

しょにんしゃけんしゅうせいど【初任者研修制度】とは|一般用語1988 年(昭和 63)教育公務員特例法改正により導入された教員研修制度。公立学校の全教員が採用後 1 年間,指導教員や教育委員会などの指導を受ける。

じょにんけんとうそう【叙任権闘争】とは

じょにんけんとうそう【叙任権闘争】とは|一般用語中世ヨーロッパで行われた,聖職者の叙任権をめぐる教皇と世俗君主の争い。11 世紀後半,教皇グレゴリウス 7 世と神聖ローマ皇帝ハインリヒ 4 世の対立で最高潮に達した。
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