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しょくにほんぎ【続日本紀】とは

しょくにほんぎ【続日本紀】とは|一般用語平安初期の勅撰の史書。六国史の第 2 番目。40 巻。藤原継縄・菅野真道・秋篠安人らにより 797 年撰進。697~791 年の 95 年間を編年体で記す。続紀。

しょくにくるい【食肉類】とは

しょくにくるい【食肉類】とは|一般用語哺乳(ほにゆう)類の一グループ。一般に,肉を切り裂くのに適した臼歯(裂肉歯)をもつ。古生物学的には漸新世以降に多様化したとされる。ネコ科・クマ科・イヌ科・アザラシ科が代表的で,肉食性の種が多いが,主に植物を食べるものもいる。鰭脚(ききやく

しょくにくしょくぶつ【食肉植物】とは

しょくにくしょくぶつ【食肉植物】とは|一般用語⇒食虫植物

しょくにくかこうひん【食肉加工品】とは

しょくにくかこうひん【食肉加工品】とは|一般用語食肉を主要原料とする加工食品の総称。ハム・ベーコン・ソーセージ・缶詰など。肉製品。

しょくにく【食肉】とは

しょくにく【食肉】とは|一般用語(1)動物の肉を食べること。肉食。(2)食用の肉。

しょくどく【触読】とは

しょくどく【触読】とは|一般用語点字などを指先で触れて読むこと。

しょくどうらく【食道楽】とは

しょくどうらく【食道楽】とは|一般用語食い道楽。

しょくどうはっせい【食道発声】とは

しょくどうはっせい【食道発声】とは|一般用語癌(がん)などで喉頭摘出手術を受けた者が声を出す方法の一。食道を経て胃内に飲み込んだ空気を腹圧などで押し出し,食道上部を振動させることで発声する。

しょくどうしゃ【食堂車】とは

しょくどうしゃ【食堂車】とは|一般用語鉄道で,食事を提供する車両。

しょくどうきょうさく【食道狭窄】とは

しょくどうきょうさく【食道狭窄】とは|一般用語食道の一部分が狭まり,物を飲み込むことが困難になった状態。食道癌(がん),潰瘍の瘢痕(はんこん)などにより起こる。
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