ecwatanabe

しょじょせいしょく【処女生殖】とは

しょじょせいしょく【処女生殖】とは|一般用語⇒単為生殖

しょじょさく【処女作】とは

しょじょさく【処女作】とは|一般用語最初の作品。特に,初めて発表した作品。

しょじょこうたん【処女降誕】とは

しょじょこうたん【処女降誕】とは|一般用語神々や英雄の誕生を,処女の超自然的な懐胎によるものとする観念・信仰。キリスト教ではイエスを処女マリアから生まれた神の子とする。

じょしょくばい【助触媒】とは

じょしょくばい【助触媒】とは|一般用語ある触媒が単独で示す触媒作用を強化する働きをもつ補助成分。アンモニア合成の鉄触媒に添加するアルミナと酸化カリウムはその例。

じょしょく【女色】とは

じょしょく【女色】とは|一般用語女性の色香(いろか)。にょしょく。「―に迷う」

しょじょきゅう【処女宮】とは

しょじょきゅう【処女宮】とは|一般用語黄道十二宮の第 6 宮。乙女座に相当していたが,現在は歳差のためずれている。秋分点がこの宮の終点。室女宮。

じょじょうみんようしゅう【抒情民謡集】とは

じょじょうみんようしゅう【抒情民謡集】とは|一般用語〔Lyrical Ballads〕ワーズワース・コールリッジ共著の詩集。1798 年刊,イギリス-ロマン主義を画する作品。ワーズワースの再版序文が有名。

じょじょうふ【女丈夫】とは

じょじょうふ【女丈夫】とは|一般用語心(しん)が強く,気持ちのしっかりした女性。女傑。

じょじょうしょうきょくしゅう【抒情小曲集】とは

じょじょうしょうきょくしゅう【抒情小曲集】とは|一般用語詩集。室生犀星作。1918 年(大正 7)刊。「小景異情」「合掌」など,少年の多感な哀傷,自然・故郷への想いなどを直截にうたう。

じょじょうし【抒情詩・叙情詩】とは

じょじょうし【抒情詩・叙情詩】とは|一般用語〔lyric〕作者の思いや感情を表す詩。元来は楽器に合わせて歌う詩。リリック。
スポンサーリンク