ecwatanabe

しらせのぶ【白瀬矗】とは

しらせのぶ【白瀬矗】とは|一般用語(1861-1946) 探検家。陸軍軍人。秋田県生まれ。1912 年(明治 45)開南丸で南極大陸に上陸,南緯 80 度 5 分,西経 156 度 37 分(大和雪原(やまとゆきはら)と命名)にまで到達した。

しらせ【知らせ】とは

しらせ【知らせ】とは|一般用語(1)知らせること。通知。「合格の―」(2)何か起こるような感じ。きざし。前兆。「虫の―」

しらすぼし【白子干し】とは

しらすぼし【白子干し】とは|一般用語主にカタクチイワシの「しらす」を塩水で煮て干した食品。

しらすな【白砂】とは

しらすな【白砂】とは|一般用語白いすな。はくさ。

しらずしらず【知らず知らず】(副)とは

しらずしらず【知らず知らず】(副)とは|一般用語無意識の間に。知らないうちに。「―のうちに眠ってしまった」

じら・す【焦らす】(動五)とは

じら・す【焦らす】(動五)とは|一般用語相手がいらいらするようにさせる。「相手を―・す」

シラズ【Sh□raz】とは

シラズ【Sh□raz】とは|一般用語イラン中南部の商工業都市。絨緞(じゆうたん)・バラ香水・葡萄(ぶどう)酒の産地。詩人サアディーとハーフィズの生地。

しらす【白子】とは

しらす【白子】とは|一般用語(1)カタクチイワシ・マイワシなどの稚魚。色は白く透明。食用。(2)ウナギの稚魚。体長 5cm 内外で,糸のように細い。しらすうなぎ。

しらす【白砂】とは

しらす【白砂】とは|一般用語九州の鹿児島湾をめぐる一帯に堆積した白っぽい軽石質の土。雨水を吸収するとくずれやすくなる。「―台地」

しらす【白州・白洲】とは

しらす【白州・白洲】とは|一般用語(1)白い砂の州。(2)庭先・玄関前などの,白い砂の敷いてある所。(3)〔奉行所の罪人を取り調べた所に白い砂が敷いてあったところから〕法廷。奉行所。おしらす。(4)能舞台と観客席との間の玉砂利を敷いた所。
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