ecwatanabe

しらたまこ【白玉粉】とは

しらたまこ【白玉粉】とは|一般用語もち米を粉にひき,よく水で晒(さら)して乾燥させたもの。

しらたま【白玉】とは

しらたま【白玉】とは|一般用語(1)白色の美しい玉。古くは真珠のことをいった。(2)白玉粉で作った団子。

グランドマスターキー(ぐらんどますたーきー)(ground masterkey)とは

グランドマスターキー(ぐらんどますたーきー)(ground masterkey)とは→マスターキーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/076.html

しらたきいせき【白滝遺跡】とは

しらたきいせき【白滝遺跡】とは|一般用語北海道網走支庁白滝村にある,旧石器時代の遺跡群の総称。湧別(ゆうべつ)川と支湧別川との合流部の河岸段丘上に分布し,黒曜石の石器を多数出土。

しらたき【白滝】とは

しらたき【白滝】とは|一般用語(1)白布を広げたように見える滝。(2)ごく細く作ったこんにゃく。すき焼き・水たきなどの鍋料理に使う。糸蒟蒻(いとごんにやく)よりも細い。

しらたか【白鷹】とは

しらたか【白鷹】とは|一般用語山形県南部,西置賜(おきたま)郡の町。長井盆地の北部を占め,中央を最上川が北流。

しらた【白太】とは

しらた【白太】とは|一般用語(1)杉の白い材。白肌。(2)木材の,樹皮に近い白色をしている部分。辺材。白材(はくざい)。⇔赤身

しら・せる【知らせる】(動下一)とは

しら・せる【知らせる】(動下一)とは|一般用語知るようにする。通知する。知らす。「急を―・せる」

しらせのぶ【白瀬矗】とは

しらせのぶ【白瀬矗】とは|一般用語(1861-1946) 探検家。陸軍軍人。秋田県生まれ。1912 年(明治 45)開南丸で南極大陸に上陸,南緯 80 度 5 分,西経 156 度 37 分(大和雪原(やまとゆきはら)と命名)にまで到達した。

しらせ【知らせ】とは

しらせ【知らせ】とは|一般用語(1)知らせること。通知。「合格の―」(2)何か起こるような感じ。きざし。前兆。「虫の―」
スポンサーリンク