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じんあい【仁愛】とは

じんあい【仁愛】とは|一般用語めぐみいつくしむこと。慈愛。

しんあい【親愛】とは

しんあい【親愛】とは|一般用語親しみの情をいだいていること。「―なる市民の皆様」

しんあい【信愛】とは

しんあい【信愛】とは|一般用語(1)信用してかわいがること。(2)信仰と愛。

ジン【(アラビア) jinn】とは

ジン【(アラビア) jinn】とは|一般用語アラブ世界で信じられている,神が創造した知力と体力を備えた超自然的な存在。

ジン【gin】とは

ジン【gin】とは|一般用語蒸留酒の一。ライ麦・トウモロコシを発酵させ,杜松(ねず)の実の香味をつけて蒸留したもの。

じん【塵】とは

じん【塵】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)感覚や心の働きの対象。(イ)心を汚すもの。(ウ)煩悩(ぼんのう)。(2)数の単位。沙(しや)の 10 分の 1。1 の 10 億分の 1。〔塵劫記〕

じん【陣】とは

じん【陣】とは|一般用語(1)軍勢を配置すること。陣形。陣立。「背水の―」(2)陣営。陣地。(3)たたかい。いくさ。「大坂冬の―」(4)集団。むらがり。「報道―」

じん【仁】とは

じん【仁】とは|一般用語(1)己に克ち,他に対するいたわりのある心。(2)愛情を他におよぼすこと。いつくしみ。「―の心」(3)〔仁の道を行う人の意から〕ひと。かた。「見上げた御―だ」(4)(ア)⇒核小体(イ)種子から種皮を取り去った内部。胚と胚乳から成る。にん。

シン【(セム) Sin】とは

シン【(セム) Sin】とは|一般用語バビロニアの月神。暦日をつかさどり「智慮の王」とも呼ばれた。

しん【清】とは

しん【清】とは|一般用語中国最後の王朝(1616-1912)。女真族出身のヌルハチが後金国を建て,その子ホンタイジ(太宗)が国号を清と改めた(1636 年)。明の滅亡に乗じ北京に遷都。康熙(こうき)・乾隆(けんりゆう)の頃最盛期を迎え,辛亥(しんがい)革命で滅んだ。
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