ecwatanabe

しらす【白州・白洲】とは

しらす【白州・白洲】とは|一般用語(1)白い砂の州。(2)庭先・玄関前などの,白い砂の敷いてある所。(3)〔奉行所の罪人を取り調べた所に白い砂が敷いてあったところから〕法廷。奉行所。おしらす。(4)能舞台と観客席との間の玉砂利を敷いた所。

森林美学(しんりんびがく)とは

森林美学(しんりんびがく)とは|造園用語英語:Forsteasthetik 〔独〕森林美の本質や意義を考究し、その育成や保存の理論・方法を研究する学問。フォン・ザリッシュ(H.von Salish)が著した「Forstasthetik」(1885)の訳語である。森林に美的

しらじらし・い【白白しい】(形)とは

しらじらし・い【白白しい】(形)とは|一般用語(1)見えすいている。「―・いうそ」(2)知っていて知らないふりをする。そらぞらしい。「―・いことを言う」

しらしらあけ【白白明け】とは

しらしらあけ【白白明け】とは|一般用語夜が明ける頃。あけ方。あかつき。しらじらあけ。

しらじら【白白】(副)とは

しらじら【白白】(副)とは|一般用語(1)しらじらしいさま。「―とした目つき」(2)「しらしら」に同じ。(3)いかにも白く見えるさま。「―と輝く」

しらしら【白白】(副)とは

しらしら【白白】(副)とは|一般用語夜がしだいに明けていくさま。しらじら。「―と夜が明けていく」

重量コンクリートheavyweight concrete(じゅうりょうこんくりーと)とは

重量骨材を用いて、単位容積質量を大きくしたコンクリート。<コンクリート>

しらしめゆ【白絞め油】とは

しらしめゆ【白絞め油】とは|一般用語精製した植物油。本来は菜種を炒(い)らずにしぼった淡色の上質な油。

しらじふりだし【白地振出】とは

しらじふりだし【白地振出】とは|一般用語白地手形・白地小切手に振出人として署名して流通させること。

しらじひきうけ【白地引受】とは

しらじひきうけ【白地引受】とは|一般用語白地手形に引受人としての責任を負う意思で署名すること。
スポンサーリンク