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しらたきいせき【白滝遺跡】とは

しらたきいせき【白滝遺跡】とは|一般用語北海道網走支庁白滝村にある,旧石器時代の遺跡群の総称。湧別(ゆうべつ)川と支湧別川との合流部の河岸段丘上に分布し,黒曜石の石器を多数出土。

しらたき【白滝】とは

しらたき【白滝】とは|一般用語(1)白布を広げたように見える滝。(2)ごく細く作ったこんにゃく。すき焼き・水たきなどの鍋料理に使う。糸蒟蒻(いとごんにやく)よりも細い。

しらたか【白鷹】とは

しらたか【白鷹】とは|一般用語山形県南部,西置賜(おきたま)郡の町。長井盆地の北部を占め,中央を最上川が北流。

しらた【白太】とは

しらた【白太】とは|一般用語(1)杉の白い材。白肌。(2)木材の,樹皮に近い白色をしている部分。辺材。白材(はくざい)。⇔赤身

しら・せる【知らせる】(動下一)とは

しら・せる【知らせる】(動下一)とは|一般用語知るようにする。通知する。知らす。「急を―・せる」

しらせのぶ【白瀬矗】とは

しらせのぶ【白瀬矗】とは|一般用語(1861-1946) 探検家。陸軍軍人。秋田県生まれ。1912 年(明治 45)開南丸で南極大陸に上陸,南緯 80 度 5 分,西経 156 度 37 分(大和雪原(やまとゆきはら)と命名)にまで到達した。

しらせ【知らせ】とは

しらせ【知らせ】とは|一般用語(1)知らせること。通知。「合格の―」(2)何か起こるような感じ。きざし。前兆。「虫の―」

しらすぼし【白子干し】とは

しらすぼし【白子干し】とは|一般用語主にカタクチイワシの「しらす」を塩水で煮て干した食品。

しらすな【白砂】とは

しらすな【白砂】とは|一般用語白いすな。はくさ。

しらずしらず【知らず知らず】(副)とは

しらずしらず【知らず知らず】(副)とは|一般用語無意識の間に。知らないうちに。「―のうちに眠ってしまった」
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