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しん【芯】とは

しん【芯】とは|一般用語〔物の中央・中心の意〕(1)花の中心にある器官。雄しべや雌しべ。(2)ランプ・ろうそくなどの中央にある火をつける糸。(3)草や木の,いちばん伸びる部分。「―を摘む」(4)裁縫などで,形を保つために中に入れる布など。

しん【臣】とは

しん【臣】とは|一般用語[1]主君に仕えている者。家来。臣下。⇔君[2](代)家来が主君に対して自らをへりくだっていう語。

しん【心】とは

しん【心】とは|一般用語(1)こころ。精神。「―・技・体」(2)心のそこ。本心。「―から納得する」(3)物やからだの中心。〔多く「芯」の字が用いられる〕「鉛筆の―」「体の―まで暖まる」→芯(しん)

しわんぼう【吝ん坊】とは

しわんぼう【吝ん坊】とは|一般用語けちんぼう。

じわれ【地割れ】とは

じわれ【地割れ】とは|一般用語地震や日照りなどのために,地面にひびや割れ目が入ること。また,その割れ目。

じわり(副)とは

じわり(副)とは|一般用語物事がゆっくりとすすむさま。じんわり。

じわり【地割り】とは

じわり【地割り】とは|一般用語地面を区画して割り振ること。「耕地の―」

しんくうしゃだんき(真空遮断器)とは

しんくうしゃだんき(真空遮断器)とは|造園用語英語:vacuum circuit breaker真空中で電子の高速度拡散による消弧作用を利用した遮断器。真空度は10-8mmHg以上で、火災の危険がなく、騒音も小さく、遮断能力が優れている。「VCB」ともいう。

しわよせ【皺寄せ】とは

しわよせ【皺寄せ】とは|一般用語生じた矛盾や不利な条件を,他に押し付けること。

しわ・める【皺める】(動下一)とは

しわ・める【皺める】(動下一)とは|一般用語しわをよせる。「眉を―・める」
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