ね ねつでんたい【熱電堆】とは ねつでんたい【熱電堆】とは|一般用語複数の熱電対(ねつでんつい)を直列に接続したもの。接点に放射線をあてたときに生ずる熱電流を利用したり,その電流の大きさから放射線の強さを測定するのに用いたりする。熱電対列。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.03.29 ね一般
ね ねつでんそし【熱電素子】とは ねつでんそし【熱電素子】とは|一般用語熱と電気が関係した現象を利用して,熱エネルギーと電気エネルギーを変換する金属や半導体の素子。熱電対(ねつでんつい)や電子冷却素子などがある。サーモ-エレメント。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.03.29 ね一般
ね ねつてんしゃプリンター【熱転写プリンター】とは ねつてんしゃプリンター【熱転写プリンター】とは|一般用語プリンターの一種。熱によって紙に固定される特殊インクを塗布したリボンを用いる。印字速度が遅いが,騒音が小さい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0429.ht 2026.03.29 ね一般
ね ねつでんしこうか【熱電子効果】とは ねつでんしこうか【熱電子効果】とは|一般用語⇒エジソン効果https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0428.html 2026.03.29 ね一般
て D.H.W.L(でーはい)とは 洪水痕跡水位のことで、Datum High Water Levelの略語。洪水やそれによる氾濫によって、河岸や地上の各種の工作物の表面に残される最高水位の痕跡、発生した洪水のピーク流量を推定するための基礎的な資料として利用される。中小河川では洪水時の流量観測がされていないため、洪 2026.03.29 て土木
ね ねつでんしかん【熱電子管】とは ねつでんしかん【熱電子管】とは|一般用語電子源として熱陰極から放出された熱電子を利用する電子管の総称。普通の真空管や,熱陰極放電管などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0427.html 2026.03.29 ね一般
ね ねつでんし【熱電子】とは ねつでんし【熱電子】とは|一般用語高温に熱せられた固体の導体または半導体から放出される電子。真空管やブラウン管はこれを利用したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0426.html 2026.03.29 ね一般
ね ねつでんこうか【熱電効果】とは ねつでんこうか【熱電効果】とは|一般用語熱量(温度差・熱流)と電気量(電流・電圧)に同時に関連している効果の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0425.html 2026.03.29 ね一般
ね ねつでんおんどけい【熱電温度計】とは ねつでんおんどけい【熱電温度計】とは|一般用語熱電対(ねつでんつい)を利用した温度計。導体の組み合わせにより種々ある。構造が比較的簡単,かつ堅牢(けんろう)で,低温より高温まで測定可能。熱電対温度計。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.03.29 ね一般
ね ネッティング【netting】とは ネッティング【netting】とは|一般用語為替取引において,債務と債権を相殺し差額のみを決済する方式。1997 年の外為法改正(98 年施行)により,銀行を介さない決済が可能となった。相殺決済。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.03.29 ね一般