し しん【芯】とは しん【芯】とは|一般用語〔物の中央・中心の意〕(1)花の中心にある器官。雄しべや雌しべ。(2)ランプ・ろうそくなどの中央にある火をつける糸。(3)草や木の,いちばん伸びる部分。「―を摘む」(4)裁縫などで,形を保つために中に入れる布など。 2026.01.15 し一般
し しん【心】とは しん【心】とは|一般用語(1)こころ。精神。「―・技・体」(2)心のそこ。本心。「―から納得する」(3)物やからだの中心。〔多く「芯」の字が用いられる〕「鉛筆の―」「体の―まで暖まる」→芯(しん) 2026.01.15 し一般
し しんくうしゃだんき(真空遮断器)とは しんくうしゃだんき(真空遮断器)とは|造園用語英語:vacuum circuit breaker真空中で電子の高速度拡散による消弧作用を利用した遮断器。真空度は10-8mmHg以上で、火災の危険がなく、騒音も小さく、遮断能力が優れている。「VCB」ともいう。 2026.01.15 し造園