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しろぶさ【白房】とは

しろぶさ【白房】とは|一般用語相撲で,土俵上のつり屋根の南西隅に垂らす白色の大房。秋と白虎神を表す。→赤房・青房・黒房

種子吹き付け(しゅしふきつけ)とは

種子と肥料を混合し、水と一緒に吹き付ける工法。吹き付け時期は16゜~24゜が最適、北海道では9月までか、来春発芽させるには12月。

しろふくろう【白梟】とは

しろふくろう【白梟】とは|一般用語フクロウ目フクロウ科の鳥。全身白色で,翼を開くと 1.4m に及ぶ。北極圏の周囲で繁殖。

シロフォン【xylophone】とは

シロフォン【xylophone】とは|一般用語⇒シロホン

しろびょうし【白表紙】とは

しろびょうし【白表紙】とは|一般用語文部省の検定を受けるため特別に作られた教科書原本の俗称。書名・発行者名・著者名などは一切記されていない。

しろひょう【白票】とは

しろひょう【白票】とは|一般用語⇒はくひょう(白票)

しろはら【白腹】とは

しろはら【白腹】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の鳥。全長 25cm 内外。背は茶褐色,腹は白色。日本には冬鳥として渡来。シナイ。

しろバス【白バス】とは

しろバス【白バス】とは|一般用語白ナンバー(自家用車)のバスを使い,営業許可を持たずに旅行業などの仕事をするもぐり業者。

しろバイ【白バイ】とは

しろバイ【白バイ】とは|一般用語警察で使用する白塗りのオートバイ。多く交通取り締まりに用いる。

しろねずみ【白鼠】とは

しろねずみ【白鼠】とは|一般用語(1)毛色の白い鼠。福の神である大黒様の使いとされた。(2)主人に忠実に仕え,その家の繁栄に功労の多い番頭や雇い人。(3)全身白色のドブネズミ。実験動物として重要。
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