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しろくのがま【四六の蝦蟇】とは

しろくのがま【四六の蝦蟇】とは|一般用語蝦蟇の油売りの口上に出てくるガマ。筑波山にすみ,前足の指が 4 本,後ろ足の指が 6 本あるという。

しろくじちゅう【四六時中】(副)とは

しろくじちゅう【四六時中】(副)とは|一般用語〔一日 24 時間を,昔の「二六時中」にならって今風に言ったもの〕一日中。いつも。

しろきやかさい【白木屋火災】とは

しろきやかさい【白木屋火災】とは|一般用語1932 年(昭和 7)12 月,日本橋の白木屋百貨店四階から出火,死者 14 人・負傷者 67 人を出した日本初の高層建築火災。

種子散布工(しゅしさんふこう)とは

ポンプを使用して水に種、肥料、ファイバー類、粘着材などを加えた混合物を水圧で1cm未満に散布する工法。

しろぎす【白鱚】とは

しろぎす【白鱚】とは|一般用語スズキ目の海魚。体は細長く 25cm 内外。背は淡い黄褐色で腹は銀白色。食用。キス。

しろきくらげ【白木耳】とは

しろきくらげ【白木耳】とは|一般用語担子菌類シロキクラゲ目のきのこ。色は白く,寒天状。中国では不老長生の食品として珍重。乾燥したものを「銀耳」という。

しろき【白木】とは

しろき【白木】とは|一般用語(1)樹皮をむいた建築用材。(2)スギ・ヒノキなど,色の白い木材。→しらき

しろかもめ【白鴎】とは

しろかもめ【白鴎】とは|一般用語チドリ目カモメ科の鳥。翼を開くと 1.5m ほど。全身白色。冬鳥として本州以北に少数が渡来。

しろがね【銀】とは

しろがね【銀】とは|一般用語〔白い金属の意〕(1)銀(ぎん)。「―細工」(2)銀色。「―に輝く峰々」

しろかき【代掻き】とは

しろかき【代掻き】とは|一般用語水田に水を引き入れ,土を砕き,ならして田植えの準備をすること。田掻き。
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