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しろつめくさ【白詰草】とは

しろつめくさ【白詰草】とは|一般用語マメ科の多年草。ヨーロッパ原産。茎は地をはう。夏,白色の蝶形花をつける。クローバー。オランダゲンゲ。ツメクサ。

始動抵抗器の配線(しどうていこうきのはいせん)(wiring of starting resistance)とは

巻線形三相誘導電動機のスリップリングと始動抵抗器との接続用配線。工場では配線の一部を床に埋め込む場合がある。始動抵抗器は電動機の運転状態がよく見える所に設ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/148.html

しろっぽ・い【白っぽい】(形)とは

しろっぽ・い【白っぽい】(形)とは|一般用語(1)白色をおびたように見える。「―・い着物」(2)しろうとくさい。

シロップ【(オランダ) siroop】とは

シロップ【(オランダ) siroop】とは|一般用語(1)果物の汁に砂糖を加えたもの。果物味の香料などを加えた濃厚な砂糖液もいう。シラップ。(2)ホット-ケーキなどにかける,水あめ状の液体。(3)濃厚な砂糖液。舎利別(しやりべつ)。

じろっと(副)とは

じろっと(副)とは|一般用語じろりと。

シロッコ【sirocco】とは

シロッコ【sirocco】とは|一般用語サハラ砂漠に発し,アフリカ北岸から地中海周辺に吹く熱風。

しろちょう【白蝶】とは

しろちょう【白蝶】とは|一般用語シロチョウ科のチョウの総称。一般に中形で,白・黄色の種類が多い。

しろちどり【白千鳥】とは

しろちどり【白千鳥】とは|一般用語チドリ目チドリ科の鳥。全長約 18cm。背は灰褐色,腹は白い。海岸や河原の砂地の浅いくぼみに産卵。

しろちず【白地図】とは

しろちず【白地図】とは|一般用語⇒はくちず(白地図)

しろだも【白だも】とは

しろだも【白だも】とは|一般用語クスノキ科の常緑高木。葉の裏が白い。秋,楕円形の実が赤熟する。種子はろうそくの原料。材は建築・器具用。シロタブ。
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