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ひょうちゃく【漂着】とは

ひょうちゃく【漂着】とは|一般用語針路または推進手段を失い,目的地以外の土地へ流されてたどりつくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2822.html

ひょうちほう【標治法】とは

ひょうちほう【標治法】とは|一般用語鍼灸(しんきゆう)医学の治療法の一。現れている諸症状に対して直接行う対症療法。⇔本治法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2821.html

びょうち【錨地】とは

びょうち【錨地】とは|一般用語船がいかりをおろしてとまる所。停泊地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2820.html

ひょうたんぼく【瓢箪木】とは

ひょうたんぼく【瓢箪木】とは|一般用語スイカズラ科の落葉低木。高さは約 1.5m。果実は 2 個並んで瓢箪に似,赤く熟す。有毒。初夏に咲く筒形の花の色が白から黄に変わるので,金銀木ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ひょうたんなまず【瓢箪鯰】とは

ひょうたんなまず【瓢箪鯰】とは|一般用語〔「瓢箪で鯰(なまず)を押さえる」から〕とらえどころのないさま。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2818.html

ひょうたん【瓢箪】とは

ひょうたん【瓢箪】とは|一般用語(1)ウリ科の一年草。ユウガオの変種。巻きひげで他物にからまる。果実は中間部がくびれる。観賞用・日除け用。ひさご。ふくべ。(2)(1)のよく熟した果実の中身をくりぬき,十分に乾燥させたもの。酒・水や七味唐辛子の容器とする。ふくべ。ひさご。━から

ひょうたん【氷炭】とは

ひょうたん【氷炭】とは|一般用語(1)氷と炭。(2)甚だしく異なるものどうし。━相容(あいい)れず性質がまったく違っていて調和・一致しない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2816.html

びようたいそう【美容体操】とは

びようたいそう【美容体操】とは|一般用語整った美しい容姿をつくるための体操。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2815.html

ひょうたいせき【氷堆石】とは

ひょうたいせき【氷堆石】とは|一般用語⇒堆石https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2814.html

ひょうだいおんがく【標題音楽】とは

ひょうだいおんがく【標題音楽】とは|一般用語詩的情趣・絵画的対象などを,それを暗示する標題を付して描写する音楽。ベルリオーズの「幻想交響曲」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2813.html
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