ね ねっそ【熱素】とは ねっそ【熱素】とは|一般用語熱現象を担うものとして想定された物質的実体。熱を一種の物質とみなす考えは,18 世紀後半から 19 世紀にかけて,エネルギー論が確立されるまで,ブラックやカルノーらの熱現象の解明に一定の役割を果たした。カロリック。https://kabu-wa 2026.03.28 ね一般
ね ねっせんふうそくけい【熱線風速計】とは ねっせんふうそくけい【熱線風速計】とは|一般用語風速計の一。電流を通して加熱したタングステン・白金などの細い金属線を気流中にさらすと,冷却して電気抵抗が減少することを利用したもの。微風の測定に適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.03.28 ね一般
ね ねっせんはんしゃガラス【熱線反射ガラス】とは ねっせんはんしゃガラス【熱線反射ガラス】とは|一般用語ガラスの表面に金属酸化膜を焼き付けるなどして,主に赤外線を反射するガラス。熱線反射板ガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0393.html 2026.03.28 ね一般
ね ねっせんきゅうしゅうガラス【熱線吸収ガラス】とは ねっせんきゅうしゅうガラス【熱線吸収ガラス】とは|一般用語微量の酸化鉄・クロムなどを含み,波長の長い赤外線などを吸収して熱を遮断するガラス。赤外線吸収ガラス。吸熱ガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0392. 2026.03.28 ね一般
ね ねっせん【熱線】とは ねっせん【熱線】とは|一般用語(1)熱した金属線。(2)⇒赤外線https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0391.html 2026.03.28 ね一般
ね ねっせん【熱戦】とは ねっせん【熱戦】とは|一般用語熱のこもった激しい勝負・競技。熱闘。「―を展開する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0390.html 2026.03.28 ね一般
さ サッシュアンカー(さっしゅあんかー)(sash anchor)とは サッシュアンカー(さっしゅあんかー)(sash anchor)とはサッシュ枠を壁に固定させるための金物。鉄筋コンクリート造では通常,サッシユ枠側とコンクリート側とに銅製のアンカー金物を付け,それを溶接で継いで固定する。https://kabu-watanabe.com/g 2026.03.28 さ建築
ね ねつせきどう【熱赤道】とは ねつせきどう【熱赤道】とは|一般用語地球上の各経度ごとに最も気温の高い地点を連ねた線。平均的には北半球側にあるが,冬は南半球側へ移動する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0389.html 2026.03.28 ね一般
ね ねっせい【熱性】とは ねっせい【熱性】とは|一般用語高熱を伴う性質。「―痙攣(けいれん)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0388.html 2026.03.28 ね一般
ね ねっ・する【熱する】(動サ変)とは ねっ・する【熱する】(動サ変)とは|一般用語(1)加熱する。熱くする。「金属を―・する」(2)熱くなる。「まっ赤に―・した溶岩」(3)夢中になる。熱中する。「―・しやすい男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/038 2026.03.28 ね一般