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ふくろおおかみ【袋狼】とは

ふくろおおかみ【袋狼】とは|一般用語有袋目の哺乳類。外形はイヌに似るが育児嚢(のう)をもつ。頭胴長約 1.1m。全身淡褐色で,背から尾にかけて暗褐色の横縞がある。かつてタスマニアに分布したが,絶滅したとされる。タスマニアオオカミ。https://kabu-watanabe

ふくろう【梟】とは

ふくろう【梟】とは|一般用語(1)フクロウ目フクロウ科に属する鳥の総称。全長 15~70cm。眼が大きく,脚は太く短い。肉食性で,多くは夜行性。耳のように見える羽角(うかく)のない種をフクロウ,羽角のある種をミミズクと呼ぶ。(2)(1)の一種。全長約 60cm。森林にすみ,ゴ

ふくろい【袋井】とは

ふくろい【袋井】とは|一般用語静岡県中西部にある市。近世は東海道の宿駅。温室メロンのほか,茶・ミカンなどの産地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1608.html

ふくろ【復路】とは

ふくろ【復路】とは|一般用語帰路。⇔往路https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1607.html

ふくろ【袋・嚢】とは

ふくろ【袋・嚢】とは|一般用語(1)口の部分を作り,中に物を入れるようにしたもの。(2)ミカン・ホオズキなどの果肉を包んでいる薄い皮。━の鼠(ねずみ)追いつめられて逃げ場のない状態のたとえ。袋の中の鼠。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ふく・れる【膨れる・脹れる】(動下一)とは

ふく・れる【膨れる・脹れる】(動下一)とは|一般用語(1)ふくらむ。はれる。(2)むくれる。(3)いっぱいになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1605.html

ふくれっつら【膨れっ面】とは

ふくれっつら【膨れっ面】とは|一般用語不平・不満などでむっとした顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1604.html

ブクレシュチ【Bucure□ti】とは

ブクレシュチ【Bucure□ti】とは|一般用語⇒ブカレストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1603.html

ふくれおり【膨れ織り】とは

ふくれおり【膨れ織り】とは|一般用語表面に凹凸の文様を表した二重織物。マトラッセ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1602.html

ふくれあが・る【膨れ上がる】(動五)とは

ふくれあが・る【膨れ上がる】(動五)とは|一般用語(1)大きくふくれる。(2)数量などが,大きく上まわる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1601.html
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