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にんげん【人間】とは

にんげん【人間】とは|一般用語(1)(一定の感情・理性・人格を有する)ひと。人類。(2)(ある個人の)品位・人柄。人物。「―ができている」━到る処(ところ)青山(せいざん)あり〔幕末の僧,月性(げつしよう)の「清狂遺稿」による〕人はどこで死んでも青山(=墳墓の地)とする所はあ

にんげつ【忍月】とは

にんげつ【忍月】とは|一般用語⇒石橋(いしばし)忍月https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1480.html

にんく【忍苦】とは

にんく【忍苦】とは|一般用語苦しみにたえること。苦痛をこらえること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1479.html

にんく【人工】とは

にんく【人工】とは|一般用語仕事に必要な延べ人数。多く,土木建築関係についていう。「8―の仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1478.html

にんキロ【人キロ】とは

にんキロ【人キロ】とは|一般用語旅客の輸送量を表す語。旅客の数にその輸送距離(km)を乗じたもの。→トン-キロhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1477.html

にんぎょうぶり【人形振り】とは

にんぎょうぶり【人形振り】とは|一般用語歌舞伎の義太夫狂言で,演者が人形遣いに操られるような演技をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1476.html

にんぎょうのいえ【人形の家】とは

にんぎょうのいえ【人形の家】とは|一般用語〔(ノルウエー) Et Dukkehjem〕イプセンの戯曲。3 幕。1879 年作。主人公ノラが自分は従順でかわいい人形でしかなかったことを悟り,一個の独立した人間として生きるために家を出る過程を描く。女性解放運動に大きな影響を与えた

にんぎょうとうげ【人形峠】とは

にんぎょうとうげ【人形峠】とは|一般用語鳥取県と岡山県との県境にある峠。海抜 739m。付近一帯にウラン鉱床があり,1956 年(昭和 31)から採掘が始められた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1474.htm

にんぎょうつかい【人形遣い】とは

にんぎょうつかい【人形遣い】とは|一般用語人形芝居で,人形を操る人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1473.html

にんぎょうじょうるり【人形浄瑠璃】とは

にんぎょうじょうるり【人形浄瑠璃】とは|一般用語日本固有の人形劇の一。三味線伴奏で語る義太夫節などの浄瑠璃に合わせて人形を遣うもの。室町後期に起こった浄瑠璃節が,江戸初期三味線と提携して,人形芝居を上演するようになって成立。作者に近松門左衛門,太夫に竹本義太夫などが出て,演劇
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