に にわほこり【庭埃】とは にわほこり【庭埃】とは|一般用語イネ科の一年草。畑や庭に普通に見られる雑草。茎は高さ約 20cm。7~10 月,茎頂に紫褐色で光沢のある多数の小穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1434.html 2026.03.27 に一般
な 南禅寺本坊方丈庭園(なんぜんじほんぼうほうじょうていえん)とは 南禅寺本坊方丈庭園(なんぜんじほんぼうほうじょうていえん)とは|造園用語京都市左京区にあり、金地院崇伝が1611(慶長16)年天正内裏女院御所の清涼殿を賜って南禅寺を再興したとき作庭。当時金地院の作庭に関与したのは小堀遠州と伝えられているが、確かな文献はない。名勝。指定面積1 2026.03.27 な造園
に にわふじ【庭藤】とは にわふじ【庭藤】とは|一般用語マメ科の落葉小低木。川岸などに自生。高さ約 50cm。初夏,葉腋から総状花序を出し,紅紫色の蝶形花をつける。白花品種もある。岩藤(いわふじ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1433 2026.03.27 に一般
に にわながひで【丹羽長秀】とは にわながひで【丹羽長秀】とは|一般用語(1535-1585) 安土桃山時代の武将。尾張の人。織田信長に仕えて,佐和山城主。一時,惟住(これずみ)氏を称す。本能寺の変後,豊臣秀吉とともに明智光秀を討った。柴田勝家が滅びると,越前北ノ庄城城主。https://kabu-wat 2026.03.27 に一般
に にわとり【鶏・□】とは にわとり【鶏・□】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。古く家禽(かきん)として飼養され,多くの品種が生じた。採卵用の白色レグホン,食肉用のブロイラー・名古屋コーチン,闘鶏用のシャモ,観賞用のオナガドリ・チャボなど。くたかけ。とり。━を割(さ)くに牛刀を用いる〔「論語」から〕小事を 2026.03.27 に一般
に にわとこ【接骨木】とは にわとこ【接骨木】とは|一般用語スイカズラ科の落葉低木。高さ 5m ほど。春,若枝の先に淡緑白色の小花多数を円錐状につける。液果は球形で赤熟する。タズノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1430.html 2026.03.27 に一般
に にわつづき【庭続き】とは にわつづき【庭続き】とは|一般用語庭に境がなく他の所へ続いていること。「―の隣家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1429.html 2026.03.27 に一般
に にわぜきしょう【庭石菖】とは にわぜきしょう【庭石菖】とは|一般用語アヤメ科の多年草。芝生や草地に生える。高さ 20cm 内外。晩春,径 1.5cm の花を開く。花被片は 6 個で,赤紫または白紫の地に紫色の筋がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2 2026.03.27 に一般
に にわしどり【庭師鳥】とは にわしどり【庭師鳥】とは|一般用語スズメ目ニワシドリ科の鳥の総称。全長 30cm 内外。雄は,貝殻・果実・花びらなどで飾りたてた構築物を作り,求婚のダンスを踊る。ニューギニアとオーストラリア東部の特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.03.27 に一般