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ぬけまいり【抜け参り】とは

ぬけまいり【抜け参り】とは|一般用語親や主人などに無断で家を抜け出し,伊勢神宮に参拝すること。江戸時代に流行。抜け参宮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0102.html

ぬけぬけ【抜け抜け】(副)とは

ぬけぬけ【抜け抜け】(副)とは|一般用語ずうずうしく平気なさま。「―とうそをつく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0101.html

ぬけに【抜け荷】とは

ぬけに【抜け荷】とは|一般用語江戸時代,幕府の禁令を破って,主に日本に渡来したオランダ人・中国人との間で行われた密貿易。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0100.html

ぬけ・でる【抜け出る】(動下一)とは

ぬけ・でる【抜け出る】(動下一)とは|一般用語(1)中から外に(こっそり)出る。「古い観念から―・でる」(2)ぬきんでる。「―・でた才能」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0099.html

ぬけだ・す【抜け出す】(動五)とは

ぬけだ・す【抜け出す】(動五)とは|一般用語(1)のがれ出る。抜けて出る。「教室を―・す」(2)追い越して前へ出る。「からだ一つ―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0098.html

ぬけがら【抜け殻・脱け殻】とは

ぬけがら【抜け殻・脱け殻】とは|一般用語(1)ヘビ・セミなどの,脱皮したあとの殻。(2)中身のなくなったあとのもの。(3)魂が抜けたような,うつろな状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0097.html

ぬけがけ【抜け駆け】とは

ぬけがけ【抜け駆け】とは|一般用語(1)他の人を出し抜いて我先に物事をすること。(2)戦功を上げようと,陣を抜け出して他の者より先に敵陣へ攻め入ること。━の功名(こうみよう)抜け駆けをして立てた手柄。また,そうして得た名誉。https://kabu-watanabe.co

ぬけお・ちる【抜け落ちる】(動上一)とは

ぬけお・ちる【抜け落ちる】(動上一)とは|一般用語(1)抜けて落ちる。「羽が―・ちる」(2)物の一部が欠ける。「2 行―・ちている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0095.html

西本額寺対面所庭園(にしほんがんじたいめんじょていえん)とは

西本額寺対面所庭園(にしほんがんじたいめんじょていえん)とは|造園用語京都市下京区、桃山時代の書院式枯山水庭園。この庭は、1610(慶長15)年聚楽第の庭石を引き入れた記録があり、その石組手法からみて賢庭のものらしい。寺伝による作者朝霧志摩之助についての確証はない。後世「虎渓

ぬけあな【抜け穴】とは

ぬけあな【抜け穴】とは|一般用語(1)通り抜けられる穴。(2)逃げ出すための穴。(3)うまくのがれる手段。「法の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0094.html
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