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にんしき【認識】とは

にんしき【認識】とは|一般用語(1)物事を見分け,本質を理解し,正しく判断すること。また,そうする心のはたらき。(2)〔哲〕〔(英) cognition; (ド) Erkenntnis〕人間(主観)が事物(客観・対象)を認め,それとして知るはたらき。また,そうして知りえた成果

にんじ【仁治】とは

にんじ【仁治】とは|一般用語年号(1240.7.16-1243.2.26)。四条・後嵯峨天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1510.html

にんさんぷ【妊産婦】とは

にんさんぷ【妊産婦】とは|一般用語出産前後の婦人。妊婦と産婦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1509.html

にんさんばけしち【人三化け七】とは

にんさんばけしち【人三化け七】とは|一般用語容貌(ようぼう)が人間離れしていて醜いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1508.html

にんごく【任国】とは

にんごく【任国】とは|一般用語大使・公使・領事が赴任する国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1507.html

にんこうてんのう【仁孝天皇】とは

にんこうてんのう【仁孝天皇】とは|一般用語(1800-1846) 江戸後期の第 120 代天皇(在位,1817-1846)。名は恵仁(あやひと)。光格天皇第 4 皇子。父光格天皇とともに,廷臣への講学に意を用いて学舎建設を命じた。これはのちに学習院となった。https:/

にんげんわざ【人間業】とは

にんげんわざ【人間業】とは|一般用語人間のなしうること。「―とも思われぬ芸」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1505.html

にんげんもよう【人間模様】とは

にんげんもよう【人間模様】とは|一般用語複雑な人間関係を,織物のたて・よこの糸が織り成す模様にたとえた語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1504.html

にんげんみ【人間味】とは

にんげんみ【人間味】とは|一般用語温かみのある人柄。人情味。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1503.html

にんげんばなれ【人間離れ】とは

にんげんばなれ【人間離れ】とは|一般用語容貌・性状・技量・考えなどが常人とかけ離れていること。「―した技」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1502.html
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