ね ねこぎぎ【猫義義】とは ねこぎぎ【猫義義】とは|一般用語ナマズ目ギギ科の淡水魚。全長約 10~12cm。体は黄褐色で腹部は色が薄く,暗褐色の斑紋が頭部・背びれ・あぶらびれ・尾びれにある。上・下顎に 2 対のひげが,背びれ・胸びれには棘(とげ)がある。三重県および愛知県の川の中流域に分布。個体数は減少 2026.03.28 ね一般
ね ねこぎ【根扱ぎ】とは ねこぎ【根扱ぎ】とは|一般用語根こそぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0181.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこかわいがり【猫可愛がり】とは ねこかわいがり【猫可愛がり】とは|一般用語ひたすらかわいがること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0180.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこかぶり【猫被り】とは ねこかぶり【猫被り】とは|一般用語本性を隠して,おとなしそうな振りをしていること。また,その人。ねこっかぶり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0179.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこいらず【猫いらず】とは ねこいらず【猫いらず】とは|一般用語黄リン・亜ヒ酸などを用いた殺鼠(さつそ)剤の商標名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0178.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこいた【猫板】とは ねこいた【猫板】とは|一般用語長火鉢の一端にわたした板。温かいので,ここによく猫がいることからいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0177.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこあしこんぶ【猫足昆布】とは ねこあしこんぶ【猫足昆布】とは|一般用語褐藻類コンブ目の海藻。葉は厚い革質で,長さ 2~4m,幅 4~5cm。ヨウ化カリウムの原藻。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0176.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこあし【猫足】とは ねこあし【猫足】とは|一般用語机・膳などの脚の下部が,内側に向いて丸くふくらみ,猫の足の形に似ているもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0175.html 2026.03.28 ね一般
ね ねこ【猫】とは ねこ【猫】とは|一般用語(1)食肉目ネコ科の哺乳類。体長 50cm 内外。本来は肉食性。古代エジプト以来神聖な動物とされる一方,魔性のものともされる。愛玩用・ネズミ駆除用として飼われる。ねこま。(2)「猫車(ねこぐるま)」の略。━に鰹節(かつおぶし)油断できないことのたとえ。 2026.03.28 ね一般
ね ネゲントロピー【negentropy】とは ネゲントロピー【negentropy】とは|一般用語〔negative+entropy〕シュレーディンガーの用語。エントロピー増加の法則があてはまらない生命系を説明するために導入された概念。生物が生きてゆくために取り入れるとされる負のエントロピー。https://kabu 2026.03.28 ね一般