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ねったいきこう【熱帯気候】とは

ねったいきこう【熱帯気候】とは|一般用語熱帯に特有な気候。年間を通じて高温で,気温差が少ない。年間雨量は赤道直下では多いが,亜熱帯寄りの地方では,乾季と雨季とに分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0402.

ねったいかじつ【熱帯果実】とは

ねったいかじつ【熱帯果実】とは|一般用語(1)⇒トロピカル-フルーツ(2)植物防疫法に基づいて輸入される果実のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0401.html

ねったいうりんきこう【熱帯雨林気候】とは

ねったいうりんきこう【熱帯雨林気候】とは|一般用語赤道付近にみられる高温・多雨の気候。気温は年間を通じて 26~28℃で,年較差は小さいが,日較差は比較的大きい。毎日スコールがあり,雨量は 2000mm 以上の所が多い。常緑広葉樹が広がり,焼畑農業やプランテーションが行われる

ねったいうりん【熱帯雨林】とは

ねったいうりん【熱帯雨林】とは|一般用語⇒熱帯多雨林(ねつたいたうりん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0399.html

ねったい【熱帯】とは

ねったい【熱帯】とは|一般用語赤道を中心にして南北両回帰線に挟まれた地帯。1 年に 2 回太陽が天頂を通過する。気候的には年平均気温が 20℃以上または最寒月の月平均気温が 18℃以上の地帯で,ほぼ椰子(やし)樹の生育地帯と一致する。https://kabu-watana

ねつそんしつ【熱損失】とは

ねつそんしつ【熱損失】とは|一般用語室内の熱が,熱伝導やすきま風などによって外部に流出すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0397.html

ねつぞう【捏造】とは

ねつぞう【捏造】とは|一般用語〔「でつぞう」の慣用読み〕作り事を事実のようにみせかけること。でっちあげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0396.html

ねっそ【熱素】とは

ねっそ【熱素】とは|一般用語熱現象を担うものとして想定された物質的実体。熱を一種の物質とみなす考えは,18 世紀後半から 19 世紀にかけて,エネルギー論が確立されるまで,ブラックやカルノーらの熱現象の解明に一定の役割を果たした。カロリック。https://kabu-wa

ねっせんふうそくけい【熱線風速計】とは

ねっせんふうそくけい【熱線風速計】とは|一般用語風速計の一。電流を通して加熱したタングステン・白金などの細い金属線を気流中にさらすと,冷却して電気抵抗が減少することを利用したもの。微風の測定に適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ねっせんはんしゃガラス【熱線反射ガラス】とは

ねっせんはんしゃガラス【熱線反射ガラス】とは|一般用語ガラスの表面に金属酸化膜を焼き付けるなどして,主に赤外線を反射するガラス。熱線反射板ガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0393.html
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