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ねていとう【根抵当】とは

ねていとう【根抵当】とは|一般用語担保物が負担すべき最高限度額をあらかじめ設定しておき,将来発生する一定範囲の債権をその限度額内で担保する抵当権。銀行とその取引先のような継続的貸借関係で採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ねつれつ【熱烈】(形動)とは

ねつれつ【熱烈】(形動)とは|一般用語夢中になって激しい態度をとるさま。「―な恋愛」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0492.html

ねつルミネッセンスほう【熱ルミネッセンス法】とは

ねつルミネッセンスほう【熱ルミネッセンス法】とは|一般用語〔thermoluminescence dating〕土器などに熱を加えて発する蛍光から年代を測定する方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0491.ht

ねつりょうそ【熱量素】とは

ねつりょうそ【熱量素】とは|一般用語五大栄養素のうち,エネルギー源となる糖質・脂質・タンパク質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0490.html

ねつりょうけい【熱量計】とは

ねつりょうけい【熱量計】とは|一般用語熱量を測定する装置。水熱量計や金属熱量計のように熱容量が既知である物質を利用する方式,氷熱量計のように潜熱が既知である物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0489.html

ねつりょう【熱量】とは

ねつりょう【熱量】とは|一般用語二つの異なった物体の間を熱として移動するエネルギーの量。単位はジュールのほか,カロリーも用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0488.html

ねつりきがくのほうそく【熱力学の法則】とは

ねつりきがくのほうそく【熱力学の法則】とは|一般用語(1)第 1 法則。エネルギー保存の法則を熱的現象に適用したもの。系に外部からなされた仕事と与えられた熱量との和は,内部エネルギーの増加に等しいという法則。(2)第 2 法則。熱が高温の物体から低温の物体へ移動する過程は,他

日豊海岸国定公園(にっぽうかいがんこくていこうえん)とは

日豊海岸国定公園(にっぽうかいがんこくていこうえん)とは|造園用語大分・宮崎の両県にまたがり、佐賀関半島から宮崎日向市の美々津海岸の延長120kmの海岸で、1974(昭和49)年2月15日指定。海中公園と設定され、水温も高く、透明度も高く数多くの熱帯魚も見 られる。面積8,5

ねつりきがく【熱力学】とは

ねつりきがく【熱力学】とは|一般用語熱的な現象を,物質の微視的な構造は問題にせずに,巨視的な立場から扱う物理学の一部門。熱平衡の概念および三つの基本法則に基づいて論理的に構成された理論体系で,19 世紀中頃から発展した。https://kabu-watanabe.com/

ねづり【根釣り】とは

ねづり【根釣り】とは|一般用語海中の岩礁などの根につく魚を釣ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0485.html
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